西表島で見つける新しい自分「私はこれでいい!」

2017年8月29日一緒に西表島に行きませんか?

 

テーマは、「私はこれでいい!」です \(^o^)/

 

 

《なぜ沖縄西表島でのリトリートなのか?》

 

沖縄には、人がその人本来の姿でない状態を表わすのに「魂が抜けている」と言うことがあります。

人間は、その人の自然な想いや本当の気持ちに繋がるとき、その人本来の活力と輝きを取り戻します。

 

自分の人生について改めて考えたい、前に進みたいという時に、普段の環境と切り離されることはとても役に立ちます。

 

普段無意識に感じている「こうでなければならない」という囚われや集合意識、過去の経験から物理的に離れることができるからです。

 

このリトリートでは、世界の中でも自然がピュアで、生命エネルギーが高い形で残る沖縄の西表島へ行きます。

 

西表島の海や自然に浸る中で、要らないものは浄化され、自然と本来の自分の想いと力とつながる機会があります。

 

沖縄・西表島の太陽エネルギーと生きる力に満ちた大自然のエネルギーは、まさにあなたの本来の力を思い出させてくれるでしょう。

 

西表島⑦

 

西表島⑥

 

テーマ「私はこれでいい!」

 

《三つのメリット》

①自然の中で自分を解放できる。沖縄の中でも知る人しか知らないスポットへご案内します。

②プロコーチの誘導瞑想セッション付き

③大自然と沖縄小浜島・西表島の受容力、包容力の中で安心にハートをひらける環境にご案内

 

3歳から沖縄へ通う大仲千華特に一押しのプログラムです!

 

《なぜ「自分はこれでいい!」なのか?》

 

ほとんどの人は自分を知りません。

自分はこうだと思っていることは誰かに言われて信じ込んでいる姿にすぎません。

ほとんどの人は自分の可能性もほんの数パーセントしか信じていません。

 

自分が自分を知ることがほんとうの「自信」の源泉です。

 

自分が自分を知り、「自分はこれでいい!」と思えるほど、あっちでもない、こっちでもない、と状況や人の言葉に影響されてブレてしまうことが少なくなります。

困難にぶつかった時や、思うようにいかないときでも、「私はこれでいいんだ」という静かで豊かな自信が湧き上がってきます。

 

西表島リトリート(2017年8月)のスケジュール

テーマ「私はこれでいい!」

 

●8月28日(水)午後

小浜島へ半日フィールドトリップ

石垣島から小浜島へ移動

 

小浜島の包容力の中で、自分の中のおそれや心配などのパターン、いらない観念・思考パターンを手放し、豊年(豊かさと恵み)と神事(自然の摂理と神を敬う)で知られる小浜島のエネルギーを受け取り、自分の人生に招き入れます。

 

ハートメタ誘導瞑想セッション①ほんとうの自分とは?「内なる自分」と「外なる自分」、自己理解度・自己理解度をあげる)

 

●8月29日(木)

午前中 ハートメタ誘導瞑想セッション②本当に自分が望むもの(自分の中の「ゆるし」と「許可」をあげる)

11:40 ランチタイム@鳩間島

海がめウォッチング

15:00 休憩&シャワー

17:30 石垣島へ戻る

夕方  振り返り

 

 

●8月30日(水)

ハートメタ誘導瞑想セッション③ 「自分でないもの」を手放し「自分であるもの」を受け取る

大人が楽しめる極上の海へ

奥西表プレミアム・シュノーケリングツアー【1日コース】

◆大人が楽しめる最上級に美しい秘境・奥西表のポイントへご案内

◆ウミガメ遭遇率90%以上

◆ガイドも一緒に泳ぐので初心者でも安心

◆グラスボートで移動中もダイナミックな海底が観察できる

◆安定感のある屋根付き、トイレ付のボートでご案内

◆水着1枚で参加可能

 

帰宅後2~3週間後の④ 全体振り返り&その後のプランニングセッション付き

 

リトリート代は今回分に限り、6万6千円のみです。

 

基本的に口頭でのセッションというよりは、西表島と小浜島の大自然のエネルギーを最大限に活かす設計になっています。

 

いつもの環境から離れ、普段知らぬ間に影響を受けている競争社会の原理と、「~でなければならない」という集合意識とから離れられる環境にご案内すること、そして、大自然と沖縄小浜島・西表島の受容力、包容力の中で安心にハートをひらける環境にご案内し、大自然と海の浄化能力を最大限に活かす形でガイドします。

 

シュノーケリングツアー代(8/29日6000円、8/30日13000円)、宿泊費、飛行機代、西表島(往復約4000円)と小浜島(往復約2000円)への船代は実費となります。

 

ご連絡ください!

info(at)peace blossom.net

 

奥西表.jpg

 

⬆️奥西表方面の海は美しく雰囲気も抜群にも関わらず、港や交通の問題等、様々な理由からこの奥西表方面でのシュノーケリングツアーを行っているショップさんは数社しかございませんので、より沖縄離島らしい静けさを残す場所でもあります。

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自分を忙しくすることでとりあえず「安心」しているつもりの人へー「~ができたら〜する」が「自信」を減らすわけ

いつになったら自分に「夏休み」をあげますか?

 

~になったら

~ができたら

~の資格に合格したら

収入がもう少し増えたら

~昇進したら

 

「あっ、それ楽しそう。」

「ソレやってみたいかも」

 

と一瞬思っても、

すぐに「でも。。。」と打ち消す人。

 

 

自分はともかくがんばるタイプ

我慢してるつもりもないけどそんなに苦にならない方

人にすぐ「大丈夫です」と即答する人

自分を忙しくすることでとりあえず「安心」しているつもりの人は

 

ぜひもう少し聞いてください。

 

一見、もっともそうな理由に聞こえます。

 

でも、そうした考えは、どういうメッセージ(エネルギー)となって、周りに発せられ、そして、自分に返ってきているでしょうか?

 

「自分は十分でない」

「自分は足りない」

「自分は~に値しない」

 

というメッセージです。

 

 

「自信がないんです」という人はずいぶんと多いみたいですが、

自分が自分のことをどう思っているか、

自分が自分をどう扱っているかは、

自分の「自信」の度合いにも影響します。

 

自分が自分を認めることができて大切にできると、自信も自然とあがります。

 

もちろん、休職中、今はお金がない、今は目の前のことに集中しないといけない、といった場合も実際にあるでしょう。

 

でも、もっとそのハードルをゆるめてもいいと思うのです。

~したから行く・やるのではなく、

~やりたいから純粋にやると。

行きたいからただ行くと。

 

なにより、

「でも」と思うときこそ、

「先取り」して、「気分のいいこと」「心地いいこと」を

自分に体験させてあげることが人生に「流れ」や運をもたらしてくれる鍵でもあります。

 

私が3ヶ月前にふと沖縄に行きたいと思い立ったときも、たくさんの「でも」が浮かびました。

 

でも、その気持ちに純粋に従うことにしました。

 

そして、私が海で泳いでリフレッシュして、すっかり元気になっている間に、少し高めの宿に泊まったのに、旅行代金を払ってもお釣りがくるくらいのお金が入金されていました。

(ほんとうの話しです!)

 

西表島⑦

⬆️ 朝は、海を見ながら原稿に向かったひと時も豊かな気分がしました。こんな仕事場で仕事するライフスタイルを(所有する必要ないので)を思い描きました。

 

 

特別な理由や論理的な理屈をみつけたくなるかも知れません。

でも、

なんか気になる

なんか楽しそう

やってみたい!

で行く理由は十分なのです。

 

 

だから、8月29日一緒に西表島に行きませんか?

 

テーマは、「私はこれでいい!」です \(^o^)/

 

《なぜ沖縄西表島でのリトリートなのか?》

 

沖縄には、人がその人本来の姿でない状態を表わすのに「魂が抜けている」と言うことがあります。

 

人間は、その人の自然な想いや本当の気持ちに繋がるとき、その人本来の活力と輝きを取り戻します。

 

自分の人生について改めて考えたい、前に進みたいという時に、普段の環境と切り離されることはとても役に立ちます。

 

普段無意識に感じている「こうでなければならない」という囚われや集合意識、過去の経験から物理的に離れることができるからです。

 

このリトリートでは、世界の中でも自然がピュアで、生命エネルギーが高い形で残る沖縄の西表島へ行きます。

 

西表島の海や自然に浸る中で、要らないものは浄化され、自然と本来の自分の想いと力とつながる機会があります。

 

沖縄・西表島の太陽エネルギーと生きる力に満ちた大自然のエネルギーは、まさにあなたの本来の力を思い出させてくれるでしょう。

西表島⑦

 

西表島⑥.jpg

テーマ「私はこれでいい!」

 

《三つのメリット》

①自然の中で自分を解放できる。沖縄の中でも知る人しか知らないスポットへご案内します。

②プロコーチの誘導瞑想セッション付き

③大自然と沖縄小浜島・西表島の受容力、包容力の中で安心にハートをひらける環境にご案内

 

3歳から沖縄へ通った体験をもとに考えた一押しのプログラムです!

 

 

《なぜ「自分はこれでいい!」なのか?》

 

ほとんどの人は自分を知りません。

 

自分はこうだと思っていることは誰かに言われて信じ込んでいる姿にすぎません。

ほとんどの人は自分の可能性もほんの数パーセントしか信じていません。

 

自分が自分を知ることがほんとうの「自信」の源泉です。

 

自分が自分を知り、「自分はこれでいい!」と思えるほど、あっちでもない、こっちでもない、と状況や人の言葉に影響されてブレてしまうことが少なくなります。

 

困難にぶつかった時や、思うようにいかないとき、自分のほんとうの想いを思い出すことができます。「私はこれでいいんだ」という静かで豊かな自信が湧き上がってくるでしょう。

 

西表島リトリート(2017年8月28日〜8月30日)のスケジュール

 

テーマ「私はこれでいい!」

 

●8月28日(水)午後

小浜島へ半日フィールドトリップ

石垣島から小浜島へ移動

 

小浜島の包容力の中で、自分の中のおそれや心配などのパターン、いらない観念・思考パターンを手放し、豊年(豊かさと恵み)と神事(自然の摂理と神を敬う)で知られる小浜島のエネルギーを受け取り、自分の人生に招き入れます。

誘導瞑想セッション①ほんとうの自分とは?「内なる自分」と「外なる自分」、自己理解度・自己理解度をあげる)

 

●8月29日(木)

午前中 ハートメタ誘導瞑想セッション②本当に自分が望むもの(自分の中の「許可」をあげる)

11:40 ランチタイム@鳩間島

海がめウォッチング

15:00 休憩&シャワー

17:30 石垣島へ戻る

夕方  振り返り

 

 

●8月30日(水)

ハートメタ誘導瞑想セッション③ 「自分でないもの」を手放し「自分であるもの」を受け取る

大人が楽しめる極上の海へ

奥西表プレミアム・シュノーケリングツアー【1日コース】

◆大人が楽しめる最上級に美しい秘境・奥西表のポイントへご案内

◆ウミガメ遭遇率90%以上

◆ガイドも一緒に泳ぐので初心者でも安心

◆グラスボートで移動中もダイナミックな海底が観察できる

◆安定感のある屋根付き、トイレ付のボートでご案内

◆水着1枚で参加可能

 

帰宅後2~3週間後の④ 全体振り返り&その後のプランニングセッション付き

 

リトリート代は今回分に限り、6万6千円のみです。

 

基本的に口頭でのセッションというよりは、西表島と小浜島の大自然のエネルギーを最大限に活かす設計になっています。

 

いつもの環境から離れ、普段知らぬ間に影響を受けている競争社会の原理と、「~でなければならない」という集合意識とから離れられる環境にご案内すること、そして、大自然と沖縄小浜島・西表島の受容力、包容力の中で安心にハートをひらける環境にご案内し、大自然と海の浄化能力を最大限に活かす形でガイドします。

 

シュノーケリングツアー代(8/29日6000円、8/30日13000円)、宿泊費、飛行機代、西表島(往復約4000円)と小浜島(往復約2000円)への船代は実費となります。

 

ご連絡ください!

info(at)peace blossom.net

 

西表島ウミガメ

 

内なる「才能」を呼び覚ましたいなら一流との「同期現象」を活用せよ!

長年、破られていなかったスポーツの記録が更新されると、次々とそれに続く新記録が樹立することがある。この「同期現象」を利用すれば、誰でも眠っていた才能を目覚めさせ、「一流」を極めることができるという。

 

一流になるための近道「同期現象」

 

メキシコオリンピック(1968年)の100m走で米国のジム・ハインズが9秒95の記録を出して以来、長らく「10秒の壁」が破られることはありませんでした。ところが、1983年にカール・ルイスが9秒台を出すと、それに追随する選手が次々と現れました。

 

スポーツ競技では、このようなことがときおり起こります。これは以下のような現象と原理を同じくしています。

 

●心臓をつくっている筋肉(心筋細胞)がリズムをそろえて、心拍数を一定に保つ。

●臓器が互いに影響しあって、起床や就寝時間などの体内リズムを作る。

●何万匹もの蛍がいっせいに発光を始める。

●フラストレーションや不安を感じている人が、感謝や慈愛を感じている人のそばにいるだけで、落ち着く。

●一緒にいる女性の生理周期が同じになる。

 

また、スキップができない人ができる人に挟まれて練習を始めると、スキップができるようになるという実験結果もあるそうです。

 

このように個々はバラバラに動いているのに、全体がなぜかそろってしまうことを「同期現象(synchronization)」と呼びます。

 

科学的な説明はハーバード大学のサイトに詳しいのですが、論より証拠で、ぜひこちらの動画を2~3分ご覧になってみてください。

 

最初はバラバラに動いていた32個のメトロームが、次第にそろっていきます。

 

同期現象のメカニズムは、生物学、物理学、数学の研究対象として、さまざまな分野で研究・応用されているそうです。

 

これと同じ原理で、私たちは一流の人たちに触れることによって、自分のなかに眠っている才能を目覚めさせることができます。

 

最近、世界的指揮者のズービン・メータ(81歳)の指揮に触れたとき、私は身体全体が震えるような衝撃を体験しました。

 

メータは、世界最高峰のオーケストラ「ウィーン・フィル管弦楽団」のニューイヤーコンサートで、最も多く指揮を振ったことで知られています。

 

また、2016年のウィーン・フィルの日本公演では、小沢征爾氏と共に指揮をつとめました。彼の指揮する演奏を聴いた後、「『巨匠』ってこういう人のことを言うんだ」と感動し、しばらく恍惚状態に陥ったことを覚えています。

 

 

メータはどうやって、あの域に達することができたのか? ──どうしてもそれを知りたくなり、私はメータが登場するインタビューの動画を片っ端から視聴しました。

 

彼の指揮に触れた1週間後、今度はある英国人指揮者の演奏を聴く機会がありましたが、私の心にはまったく響かず、かえって巨匠メータの演奏がいかに「別格」だったかを再認識することになりました。

 

一流を通じてより高い世界を見ることができる

 

フランス人の指揮者シャルル・ミュンシュが書いた『指揮者という仕事』(春秋社)という本があります。彼は小沢征爾が影響を受けたことでも有名で、同書はリーダーシップ本の名著でもあります。

 

ミュンシュは、指揮者という仕事の本質についてこう語っています。「壇上に立ち、第一拍を振り始める瞬間、あなたには無数のまなざしが向けられ、観客はそれぞれが自分の光と熱をそこから汲み取ろうとする。

 

(中略)

 

指揮者(conductor)という言葉自体には統率するという意味も含まれていますが、大事なのは、命令を与えるというよりも、自分自身がそれを身振り、態度、そして抗じ難い放射によって、表すことです。」

 

つまり、人は、指揮者のように自分の前に立つ人を「鏡」と捉え、その人物のなかに自らの顕在化していない才能や可能性を見ることができるのです。

 

ミュンシュはこうも言っています。

 

「指揮者が楽曲を忠実に再現することによって、聴いている人の思考や感情が指揮者の思考や感情と同時に再創造される」

 

確かに、ときに演奏会で演奏者と会場があたかも一体になることがあります。ジャズピアニストのキース・ジャレットや盲目のピアニスト辻井伸行さんの演奏会などがそうでした。

 

そんな演奏に触れると、何かが腑に落ちたり、それまで分からなかったことが突然わかったり、悩んでいたことが些末に感じたり、視点が高くなってまったく違う世界が見えたりといった、洞察やインスピレーションを受けることがあります。

 

音楽や数式は、言語よりもより抽象度の高い情報形態です。別の言い方をすると、音楽は、言語や思考に伴う偏見や日常的な制限を超えさせてくれます。

 

音楽には瞑想と同じような効果があり、脳の前頭前野が刺激されることがわかっています。音楽を通じて創り出されるコヒアランスや調和の状態が、誰のなかにもある直感や内なる声とつながりやすくしてくれるのでしょう。

 

そもそも私がクラシック音楽に魅了されるようになったのは、南スーダンなどの紛争国で働いた後、一瞬にして言語や理屈を超えて人をつなげてくれる音楽の力を実感したからでした。

 

まったく個人的な感覚ですが、メータから醸し出される音色からは「人類への祝福」すら感じました。こうした超一流音楽家、作家、表現者などが作り出す世界を通じて、私たちは、より高い世界や景色を垣間見ることができるのです。

 

一流の「周波数」に共鳴する

私は5人のノーベル賞受賞者の方と会議などで同席して、直接質問をする機会をいただいたことがあります。

 

そこで改めて確信したのは、それがどんな分野であろうが一流は「一流の周波数」を持っているということでした。音楽家でも料理人でもアスリートでも、私たちが彼らから吸収するのは技術でもなければ専門知識でもありません。

 

私たちは彼らの作り出す、「一流の波動」を感じとっているのです。

 

それを自覚していなくても、人間の体の70%は水分でできているので、身体の細胞が自然と「一流の周波数」に共振するのでしょう。

 

「100年に一人の天才指揮者」からわかること

 

「もう限界」だと感じた時点では、人間は潜在能力の2割も使っていないと言われています。

 

カール・ルイス選手が100m走で「10秒の壁」を破ったとき、彼は「超人」と呼ばれました。しかし、人間の身体能力はそれほど変わっていないはずなのに、その後9秒台で走る選手が続出。「できる」ことが当たり前になってくるからです。

 

私たちは身体全体で、一流の考え方や世界観をどんどん吸収することができます。また、一流に触れていると「そうでないもの」に触れたときに「気持ち悪い」と感じるはずです。自分に合うものや必要なものに対する感覚が研ぎ澄まされていくからです。

 

最後に、「100年に一人の天才指揮者」と呼ばれるベネズエラ出身の指揮者、グスターボ・ドゥダメルをご紹介したいと思います。

 

ドゥダメルは、2009年に米誌「タイム」の「世界で最も影響力のある100人」にも選ばれ、 史上最年少でウィーン・フィルやベルリン・フィルを指揮して、世界的に注目を集めています。

 

プロの指揮者や音楽家は、エリート音楽教育を受けているのが当然だと思われています。そんな業界で彼がユニークなのは、貧民街で音楽を習ったというバックグラウンドです。

 

ドゥダメルは暴力や貧困から若者を守るために音楽を教える「エル・システマ」というプログラムで音楽を学び、ウィーン・フィルを指揮するまでになりました。

 

クラシックにラテンのリズムを融合させるなど、これまでの音楽の枠を軽々と打ち破り、彼が指揮するレナード・バーンスタインの「マンボ」の演奏には思わず体が動いてしまいます。

 

 

彼を見ていると、一流になるまでには決まったコースがあるわけではなく、「自分が自分であること」に遠慮をしないことが重要なのだと実感します。

 

皆さんもぜひ、たくさんの本や音楽、そして人に触れて、自分の心に響くものを見つけてください。それが一流になる近道なのです。

 

2017年5月29日クーリエジャポン掲載

頭脳中心から ハート中心の文明へーメンターの先生と「ハートメタ」が雑誌で紹介されました!

メンターの先生と「ハートメタ」が雑誌で紹介されました!

今月号の特集の一つは、

「頭脳中心からハート中心の文明へ」です。

 

ハート中心の文明へ②

 

ハート中心の文明へ③

 

頭脳中心からハート中心の文明へという意味は、すごく簡単な言い方で言うと、頭で考えることからより感じることへ、という意味だと思っています。

 

または、複雑で分断された世界から、本質をつかみつながる世界へ、みたいな方向性でしょうか。

 

本当に大切なものを豊かにみんなで一緒に味わいましょう、というニュアンスだと思います。

 

以下の記事より引用です。

 

「ハートメタは施術をする人を通して、施術を受ける相手のコアな部分につながっていきます。

 

すると、自分でも気づかない奥深くにあるブロックや制限が浮上し、内なる自分の最も深い部分からいま自分に降りかかっている問題の理由や原因が伝えられるのです。

 

その人自身が、「自分の中にすでに答えがある」という感覚にたどり着くことができるので自分で自分を癒すツールと言えるでしょう。

 

また、すでに科学的にも証明されていることですが、肉体の細胞にもさまざな記憶があります。

 

これらの記憶を変容させることで、感情レベル、メンタルレベル、スピリチュアルレベル、肉体レベルの4つから根本的な変化をもたらすことも「ハートメタ」の特徴です。

 

その人の細胞レベルでの周波数を変えることができるのです。

 

 

。。。

 

中略

 

ハートメタトレーニングは日本から始まりました。

 

香港、アメリカと続いています。

 

日本から始めたのは、あるときそういうメッセージが届いたからです。

 

日本という国はピュアなエネルギーを持っているのです。

 

私は、東日本大震災の直後の2013年に初来日したのですが、その時に受け取ったメッセージは、フェニックス(不死鳥)が灰から起き上がるという内容でした。

 

このメッセージからも、日本は純粋性が高く、力強く、不屈の精神にあふれている国だとわかります。

 

そして、日本という国は感情を解放する準備ができていて、それがすでに始まっています。

 

日本では何世紀も感情というものは内側に隠されてなければいけないという美徳や教育がありました。

 

しかし、今こそさまざまな感情に気づき、外に出していくべきだと気付き始めた人、目覚め始めた人がとても増えてきています。

 

感情を解放するためにも、この「ハートメタ」のツールは非常に役立つものになるでしょう。

 

引用終わり

***

 

ハートメタセッション受付け中です!!!

 

https://chikaonaka.com/ハートインテリジェンス/

 

実は人にどう思われているかが気になってしょうがない、他人の批判がこわい人へーサンドラより

Q. 実は人にどう思われているかが気になってしょうがない、または他人から批判を受けるのが怖くて、新しいことに挑戦するのに躊躇してしまうのですか、何かアドバイスをいただけませんか?

 

power-pose

A. まず、他人の意見が気になってしょうがない、または、他人の批判が怖いということですが、それは、自分の自分に対する評価が高くないという表れでもあります。

 

いろいろな理由がありえるので、一言でお答えするのは難しいですが、

 

まず、鍵となるのは、なぜ他人の承認を必要とするのか?、という点です。

 

例えば、「あなたはなんで出来ないの」などと常に指摘されて育てられた、または、いいことがあっても評価された事がほとんとない、といった過去の体験と関係している場合などです。

 

または、こんなことを言ったら相手はきっと気に入らないだろう、といった不安のために相手の承認を求めるといったこともありえます。

 

こうした場合、より根本的に状況を変えるために役に立つことは、自分が自分に対して感じている価値を強固にすることです。

 

それは、自分自身を尊重するということです。

 

自己愛 (self love)と言われるものです。

 

自己愛(self love)というのは、傲慢なことでもエゴでもありません。

 

自分のことを素晴らしいと思っていますか?、自分をケアしてますか?ということも含まれますが、それは、けっして表面的な意味ではなくて、

 

その意味とは、自分という存在をただありのままに受け入れていますか?という意味です。

 

自分の中で、自分は自分でいいという感覚が育まれていくと、たとえ誰かから何かを言われたとしても、それによって前と同じように傷つくということはありません。

 

その為の根本的なアプローチとは、なぜある意見や批判が気になるのか、という部分を癒すことです。

 

サンドラスウィートマンより

 

この激動の時代にはなんらかの意味があるのではないか、

この時代に地球に生まれてきたなんらかの目的があるはず、と感じている人へ

本当の自分を思いっきり表現したい人へ

 

詳細はこちら⇨ goo.gl/w6jTRJ

 

⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️

本当の自信はどこから来るの???ー◯◯のことをどう思っているか

 

先週の日曜日に、本当の自信はどこから来るの?

ー「自信(Confidence)を再発見する」というテーマのmeet upを開催しました。

 

私の先生でもあり、友人でもあり、講座の運営のお手伝いをしているサンドラ (世界的にもカウンセラーとして評判が高い)に、カナダよりスカイプで話してもらう形だったのですが、参加者の方からこんなシェアがありました。

 

誰かと誤解を生んだり、人間関係が上手くいかなかったりということが続いて、自信をなくしてしまった。。。というものでした。

 

それに対してサンドラが紹介した「実験」が面白かったので紹介したいと思います。

 

 

その実験はサンドラが来日していた時、会場近くの商店街で行われました。

 

その実験とはこういうもの。

 

 

「『最高の自分』でこの商店街で歩きなさい。」

 

 

その商店街はアーケード付きの商店街としては関東一とされるところで、長さは数百メートルあります。

 

 

私たちは『最高の自分』(自分の中の光)を意識しながらその商店街をしばらく歩きました。

 

 

すると。。。

 

 

行き交う人たちが笑顔を返してくれるのです。。。

 

えっっっ???

 

???

 

だって、私は何百回もその商店街を通ったことがあるのにそんな体験は初めてだったからです。

 

 

サンドラいわく。

 

「あなたが『本当のあなた』を周りに見せる程、周りは自然にそれを感じるのよ。」

 

 

別の言い方をすると、

 

「あなたが周りにオープンである程、周りもあなたにオープンになるの」。

 

そのことをさらに裏付ける事が起こりました。
(サンドラと一緒にいるとそういう出来事が続きます。)

 

私のマンションでいつも見かける男の子とエレベーターで一緒になりました。
いつもは怖がってるように見え一言も発しない男の子がサンドラに笑いかけるのです。

 

「そんなこと起こったことないよ〜」と言った私に、サンドラは言いました。

 

「Chika、あなた、いつも怖い顔してエレベーターに乗ってるの?」

 

(ドキっ 汗)

 

 

自信を身につけるというのにはいろいろな側面がありますが、

 

 

その中の一つの大きな要素というのは、

 

 

自分が自分のことをどう思っているのか?

 

それをどこまで周りにオープンにしているのか?

 

どこまで表現するのをゆるしているのか?

 

ということなのです。

 

 

実際、

 

小さいふりをしている自分にうんざり!

 

縮こまった体も心も大きく広げたい!

 

もっと伸び伸びと自分を表現したい!

 

と感じている人は多いようです。

 

 

とは言うけど、

それが出来るならとっくにそうしているよ!

という訳なのですが、

 

何か邪魔してるものがあるのですね。。。

 

 

では、それは何なのでしょうか???

 

次回に続く。

 

 

⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️

さっそくお申し込みをいただいていま〜す (*^-^)ニコ

宇宙によって与えられたヒーリングのツール universal healing toolを使えるようなります。

 

8月31日・9月1日 ハートメタテクニックLevel 1・トレーニング

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《体験談》

ハートメタを受けた時に感じたハートの感覚が体から広がっていく感覚が、いまも体に鮮明に残っています。心を閉ざしがちなときに、そのことを思い出せることは何よりのギフトです。

直感の声を聴く方法が実用的でわかりやすく、日常で活用しています。

サンドラさんの講座は、日々の選択や決断をより内なる智慧・高次の意識に合わせ、充実したものにしたい方、愛の感覚を思い出したい方、エネルギークリアリングを学びたい方にお勧めです。A.U. 東京都、日本在住

 

最後までお読みいただき有難うございました〜⭐️