トラウマケア最前線ートラウマやうつ的な症状を回復のカギは、身体に溜まったエネルギーを解放すること

 

心と体を救う トラウマケア最前線

 

症状がなかなかよくならず薬を飲むのがいいのかどんな治療を受けたらいいのか、悩む人の多いうつやトラウマ、PTSD。

 

最近、トラウマケアが単に「心の病気」ではなく、身体面を含む総合的なアプローチが有効であるという見方がされてきています。

 

例えば、NHKクローズアップ現在でも、「心と体を救う トラウマ治療最前線」として紹介されています。

 

http://www.nhk.or.jp/gendai/articles/3445/1.html

 

その背景にあるのは、従来のトラウマケアの中心手法であった認知行動療法よりもより効果的な手法が常に求められてきたからでした。
認知行動療法の遷延暴露(せんえんばくろ)は、トラウマになっている事柄を焦点化して、それを何度も何度も繰り返し言わせたり、聞かせたりする手法ですが、ケアも長期にわたり、受ける方の心理的な負担が大きい割には効果もわかりにくい、とされてきました。

 

トラウマケアやPTSD治療・回復の手法や理論というのは、

 

主にアメリカで進み、ベトナム戦争からの帰還兵が直面する問題に対処するために研究が始まり、さらに、9.11による犠牲者、アフガンとイラク帰還兵による家庭内暴力といった社会的な課題として研究が進んでいきました。

 

また、「知り合いの知り合いには最低一人はアフガンかイラクから帰還した人がいる」と言われる中で、現場のニーズが先行する形で、ソーシャルワーカーやカウンセラー、またはヨガや瞑想のインストラクターといった人たちによって理論よりも臨床面でたくさんの手法が試されてきました。

 

そのような中で、この10年以来、より一般化されてきたのが、身体面からのアプローチです。

 

身体に溜まったトラウマエネルギーが解放されることによって、自律神経や記憶や感情面での安定が回復さえるとされています。

 

なぜ身体面からのアプローチなのかを説明するために、どのようにして「トラウマ」と呼ばれる現象が起こるかを説明したいと思います。

 

私たちが安全を脅かすような出来事に遭遇したり、慢性的に身体の危険を脅かすような危険にさらされる時、私たちの脳の神経系統は大きな影響を受けます。

 

その時に、人間は本能的に闘争/逃走反応 として知られる「戦う」、または「逃げる」行動をとります。戦うことも逃げることもできなかった時には、身体は文字通りフリーズ(fight, flight, freeze )し、竜巻のようなエネルギーが外へ解放されず身体の中に溜まることになります。

 

それはあたかもブレーキを踏みながら、アクセルを全開にしているような極度の緊張状態が続いているような状態で、そのエネルギーが数週間のうちに解放されるか統合されないと、いわゆる「トラウマ」の状態を引き起こすことになります。

 

この時、危険を察知し、全体に信号を送る機能を持つ「扁桃体」は、まだ現在も危険が続いている「非常事態」であると認識するため、危機が去っても安心することができません。また同じ目に遭うかもしれない、という不安や怖れを起こします。

 

そのため、他の人にとっては何でもないことに対しても過度に反応したり、それに結び付いた 感情を引き起こします。

 

闘争/逃走反応を司る「交感神経」が 優位になり、副交感神経系が機能できません。結果、常に身体に緊張や凝りがあったり、眠りが浅い、リラックスできない、と感じます。

 

鹿などの小動物がライオンやチーターなどの肉食動物に追われると、逃げるか死んだふりをしてうまく逃げおおせた時、 追われた動物は、ぶるっぶるっと体を震わせて生体に留まっていたエネルギーや恐怖をふるい落とします。

 

人間の場合、高度に発達した大脳新皮質によって動物のようなエネルギーの解放が自然に超こるわけではありませんが、人間も身体からトラウマのエネルギーを解放することができます。

 

トラウマ業界を変えたStephen Porges博士のポリヴェーガル理論やピーター・リヴァインの「心と身体をつなぐトラウマ・セ ラピー」 など、身体面におけるトラウマエネルギーの解放がより一般的になってきています。

 

より具体的にはどのようなメソッドがあるのでしょうか?

 

コヒアランスを通じた感情・エネルギー解放に続く

 

⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️

元国連職員でカウンセラー・セラピスト

国連勤務を経て、海外でトレーニングを受けた信頼と実績を持つコーチが、安心と効果を直に実感できるメソッドを提供します。

https://peraichi.com/landing_pages/view/krgi1

 

国連ニューヨーク本部、南スーダン、東ティモール等で現地国政府の人材育成や元兵士の社会復帰支援に約10年従事に従事。紛争国での体験から、リーダーシップや仲裁について研鑽を積む。米軍の専門家として、世界的な研修プログラムにおいて唯一の日本人女性として講師を務める。

 

帰国後、PTSD(二次性外傷性ストレス)と燃え尽き症候群になり、起きれなくなる。心理学やカウンセリングを学び始める。海外でトラウマ解放メソッドを習い回復し、直観能力とヒーリング能力が飛躍的に開花。

 

同じ頃、同じような体験を持つ人や人の役に立ちたいという人たちから相談を受けるようになり、もっと自由に生きる人を増やしたいと思いコーチング・カウンセリングを始める。

 

医師、医療従事者、国連職員、ビジネスパーソン(製薬、銀行、製造業など)、政府機関職員、地方公務員、NGO職員、通訳、カウンセラー、ソーシャルワーカー、クリエーター、大学生、中学生など多くの人から支持される。

 

《主な資格》

「ハートメタ」認定プラクティショナー、在米 SQ WorldWide Prema Birthing 認定プラクティショナー、在米国 The Center for Justice and Peace-buildng,  Strategies for Trauma Awareness and Resilience: STAR)トラウマケアトレーニング修了、ビジョン心理学100日プログラム修了、国連ニューヨーク本部仲裁トレーニング (mediation training) 修了、国連本部交渉研修修了等。

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西表島で見つける新しい自分「私はこれでいい!」

2017年8月29日一緒に西表島に行きませんか?

 

テーマは、「私はこれでいい!」です \(^o^)/

 

 

《なぜ沖縄西表島でのリトリートなのか?》

 

沖縄には、人がその人本来の姿でない状態を表わすのに「魂が抜けている」と言うことがあります。

人間は、その人の自然な想いや本当の気持ちに繋がるとき、その人本来の活力と輝きを取り戻します。

 

自分の人生について改めて考えたい、前に進みたいという時に、普段の環境と切り離されることはとても役に立ちます。

 

普段無意識に感じている「こうでなければならない」という囚われや集合意識、過去の経験から物理的に離れることができるからです。

 

このリトリートでは、世界の中でも自然がピュアで、生命エネルギーが高い形で残る沖縄の西表島へ行きます。

 

西表島の海や自然に浸る中で、要らないものは浄化され、自然と本来の自分の想いと力とつながる機会があります。

 

沖縄・西表島の太陽エネルギーと生きる力に満ちた大自然のエネルギーは、まさにあなたの本来の力を思い出させてくれるでしょう。

 

西表島⑦

 

西表島⑥

 

テーマ「私はこれでいい!」

 

《三つのメリット》

①自然の中で自分を解放できる。沖縄の中でも知る人しか知らないスポットへご案内します。

②プロコーチの誘導瞑想セッション付き

③大自然と沖縄小浜島・西表島の受容力、包容力の中で安心にハートをひらける環境にご案内

 

3歳から沖縄へ通う大仲千華特に一押しのプログラムです!

 

《なぜ「自分はこれでいい!」なのか?》

 

ほとんどの人は自分を知りません。

自分はこうだと思っていることは誰かに言われて信じ込んでいる姿にすぎません。

ほとんどの人は自分の可能性もほんの数パーセントしか信じていません。

 

自分が自分を知ることがほんとうの「自信」の源泉です。

 

自分が自分を知り、「自分はこれでいい!」と思えるほど、あっちでもない、こっちでもない、と状況や人の言葉に影響されてブレてしまうことが少なくなります。

困難にぶつかった時や、思うようにいかないときでも、「私はこれでいいんだ」という静かで豊かな自信が湧き上がってきます。

 

西表島リトリート(2017年8月)のスケジュール

テーマ「私はこれでいい!」

 

●8月28日(水)午後

小浜島へ半日フィールドトリップ

石垣島から小浜島へ移動

 

小浜島の包容力の中で、自分の中のおそれや心配などのパターン、いらない観念・思考パターンを手放し、豊年(豊かさと恵み)と神事(自然の摂理と神を敬う)で知られる小浜島のエネルギーを受け取り、自分の人生に招き入れます。

 

ハートメタ誘導瞑想セッション①ほんとうの自分とは?「内なる自分」と「外なる自分」、自己理解度・自己理解度をあげる)

 

●8月29日(木)

午前中 ハートメタ誘導瞑想セッション②本当に自分が望むもの(自分の中の「ゆるし」と「許可」をあげる)

11:40 ランチタイム@鳩間島

海がめウォッチング

15:00 休憩&シャワー

17:30 石垣島へ戻る

夕方  振り返り

 

 

●8月30日(水)

ハートメタ誘導瞑想セッション③ 「自分でないもの」を手放し「自分であるもの」を受け取る

大人が楽しめる極上の海へ

奥西表プレミアム・シュノーケリングツアー【1日コース】

◆大人が楽しめる最上級に美しい秘境・奥西表のポイントへご案内

◆ウミガメ遭遇率90%以上

◆ガイドも一緒に泳ぐので初心者でも安心

◆グラスボートで移動中もダイナミックな海底が観察できる

◆安定感のある屋根付き、トイレ付のボートでご案内

◆水着1枚で参加可能

 

帰宅後2~3週間後の④ 全体振り返り&その後のプランニングセッション付き

 

リトリート代は今回分に限り、6万6千円のみです。

 

基本的に口頭でのセッションというよりは、西表島と小浜島の大自然のエネルギーを最大限に活かす設計になっています。

 

いつもの環境から離れ、普段知らぬ間に影響を受けている競争社会の原理と、「~でなければならない」という集合意識とから離れられる環境にご案内すること、そして、大自然と沖縄小浜島・西表島の受容力、包容力の中で安心にハートをひらける環境にご案内し、大自然と海の浄化能力を最大限に活かす形でガイドします。

 

シュノーケリングツアー代(8/29日6000円、8/30日13000円)、宿泊費、飛行機代、西表島(往復約4000円)と小浜島(往復約2000円)への船代は実費となります。

 

ご連絡ください!

info(at)peace blossom.net

 

奥西表.jpg

 

⬆️奥西表方面の海は美しく雰囲気も抜群にも関わらず、港や交通の問題等、様々な理由からこの奥西表方面でのシュノーケリングツアーを行っているショップさんは数社しかございませんので、より沖縄離島らしい静けさを残す場所でもあります。

自分を忙しくすることでとりあえず「安心」しているつもりの人へー「~ができたら〜する」が「自信」を減らすわけ

いつになったら自分に「夏休み」をあげますか?

 

~になったら

~ができたら

~の資格に合格したら

収入がもう少し増えたら

~昇進したら

 

「あっ、それ楽しそう。」

「ソレやってみたいかも」

 

と一瞬思っても、

すぐに「でも。。。」と打ち消す人。

 

 

自分はともかくがんばるタイプ

我慢してるつもりもないけどそんなに苦にならない方

人にすぐ「大丈夫です」と即答する人

自分を忙しくすることでとりあえず「安心」しているつもりの人は

 

ぜひもう少し聞いてください。

 

一見、もっともそうな理由に聞こえます。

 

でも、そうした考えは、どういうメッセージ(エネルギー)となって、周りに発せられ、そして、自分に返ってきているでしょうか?

 

「自分は十分でない」

「自分は足りない」

「自分は~に値しない」

 

というメッセージです。

 

 

「自信がないんです」という人はずいぶんと多いみたいですが、

自分が自分のことをどう思っているか、

自分が自分をどう扱っているかは、

自分の「自信」の度合いにも影響します。

 

自分が自分を認めることができて大切にできると、自信も自然とあがります。

 

もちろん、休職中、今はお金がない、今は目の前のことに集中しないといけない、といった場合も実際にあるでしょう。

 

でも、もっとそのハードルをゆるめてもいいと思うのです。

~したから行く・やるのではなく、

~やりたいから純粋にやると。

行きたいからただ行くと。

 

なにより、

「でも」と思うときこそ、

「先取り」して、「気分のいいこと」「心地いいこと」を

自分に体験させてあげることが人生に「流れ」や運をもたらしてくれる鍵でもあります。

 

私が3ヶ月前にふと沖縄に行きたいと思い立ったときも、たくさんの「でも」が浮かびました。

 

でも、その気持ちに純粋に従うことにしました。

 

そして、私が海で泳いでリフレッシュして、すっかり元気になっている間に、少し高めの宿に泊まったのに、旅行代金を払ってもお釣りがくるくらいのお金が入金されていました。

(ほんとうの話しです!)

 

西表島⑦

⬆️ 朝は、海を見ながら原稿に向かったひと時も豊かな気分がしました。こんな仕事場で仕事するライフスタイルを(所有する必要ないので)を思い描きました。

 

 

特別な理由や論理的な理屈をみつけたくなるかも知れません。

でも、

なんか気になる

なんか楽しそう

やってみたい!

で行く理由は十分なのです。

 

 

だから、8月29日一緒に西表島に行きませんか?

 

テーマは、「私はこれでいい!」です \(^o^)/

 

《なぜ沖縄西表島でのリトリートなのか?》

 

沖縄には、人がその人本来の姿でない状態を表わすのに「魂が抜けている」と言うことがあります。

 

人間は、その人の自然な想いや本当の気持ちに繋がるとき、その人本来の活力と輝きを取り戻します。

 

自分の人生について改めて考えたい、前に進みたいという時に、普段の環境と切り離されることはとても役に立ちます。

 

普段無意識に感じている「こうでなければならない」という囚われや集合意識、過去の経験から物理的に離れることができるからです。

 

このリトリートでは、世界の中でも自然がピュアで、生命エネルギーが高い形で残る沖縄の西表島へ行きます。

 

西表島の海や自然に浸る中で、要らないものは浄化され、自然と本来の自分の想いと力とつながる機会があります。

 

沖縄・西表島の太陽エネルギーと生きる力に満ちた大自然のエネルギーは、まさにあなたの本来の力を思い出させてくれるでしょう。

西表島⑦

 

西表島⑥.jpg

テーマ「私はこれでいい!」

 

《三つのメリット》

①自然の中で自分を解放できる。沖縄の中でも知る人しか知らないスポットへご案内します。

②プロコーチの誘導瞑想セッション付き

③大自然と沖縄小浜島・西表島の受容力、包容力の中で安心にハートをひらける環境にご案内

 

3歳から沖縄へ通った体験をもとに考えた一押しのプログラムです!

 

 

《なぜ「自分はこれでいい!」なのか?》

 

ほとんどの人は自分を知りません。

 

自分はこうだと思っていることは誰かに言われて信じ込んでいる姿にすぎません。

ほとんどの人は自分の可能性もほんの数パーセントしか信じていません。

 

自分が自分を知ることがほんとうの「自信」の源泉です。

 

自分が自分を知り、「自分はこれでいい!」と思えるほど、あっちでもない、こっちでもない、と状況や人の言葉に影響されてブレてしまうことが少なくなります。

 

困難にぶつかった時や、思うようにいかないとき、自分のほんとうの想いを思い出すことができます。「私はこれでいいんだ」という静かで豊かな自信が湧き上がってくるでしょう。

 

西表島リトリート(2017年8月28日〜8月30日)のスケジュール

 

テーマ「私はこれでいい!」

 

●8月28日(水)午後

小浜島へ半日フィールドトリップ

石垣島から小浜島へ移動

 

小浜島の包容力の中で、自分の中のおそれや心配などのパターン、いらない観念・思考パターンを手放し、豊年(豊かさと恵み)と神事(自然の摂理と神を敬う)で知られる小浜島のエネルギーを受け取り、自分の人生に招き入れます。

誘導瞑想セッション①ほんとうの自分とは?「内なる自分」と「外なる自分」、自己理解度・自己理解度をあげる)

 

●8月29日(木)

午前中 ハートメタ誘導瞑想セッション②本当に自分が望むもの(自分の中の「許可」をあげる)

11:40 ランチタイム@鳩間島

海がめウォッチング

15:00 休憩&シャワー

17:30 石垣島へ戻る

夕方  振り返り

 

 

●8月30日(水)

ハートメタ誘導瞑想セッション③ 「自分でないもの」を手放し「自分であるもの」を受け取る

大人が楽しめる極上の海へ

奥西表プレミアム・シュノーケリングツアー【1日コース】

◆大人が楽しめる最上級に美しい秘境・奥西表のポイントへご案内

◆ウミガメ遭遇率90%以上

◆ガイドも一緒に泳ぐので初心者でも安心

◆グラスボートで移動中もダイナミックな海底が観察できる

◆安定感のある屋根付き、トイレ付のボートでご案内

◆水着1枚で参加可能

 

帰宅後2~3週間後の④ 全体振り返り&その後のプランニングセッション付き

 

リトリート代は今回分に限り、6万6千円のみです。

 

基本的に口頭でのセッションというよりは、西表島と小浜島の大自然のエネルギーを最大限に活かす設計になっています。

 

いつもの環境から離れ、普段知らぬ間に影響を受けている競争社会の原理と、「~でなければならない」という集合意識とから離れられる環境にご案内すること、そして、大自然と沖縄小浜島・西表島の受容力、包容力の中で安心にハートをひらける環境にご案内し、大自然と海の浄化能力を最大限に活かす形でガイドします。

 

シュノーケリングツアー代(8/29日6000円、8/30日13000円)、宿泊費、飛行機代、西表島(往復約4000円)と小浜島(往復約2000円)への船代は実費となります。

 

ご連絡ください!

info(at)peace blossom.net

 

西表島ウミガメ

 

あなたの直観力は「フェラーリ級」。でもあなたの「自信」はさくらんぼ位 ー 燃えつき症候群だった私が自信を取り戻すまで

 

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もう同じアプローチでは限界。

いくらやっても無理。

より高い次元のアプローチを見つけたい。

 

 

 

南スーダンや国連ニューヨーク本部等で約10年間、国連職員として平和維持活動や元兵士の社会復帰支援に関わり、国連を辞めると決めた時のことです。

 

 

南スーダンでは、大きなプロジェクトの多国籍チームのリーダーを務め、長い間不可能だと言われていた南スーダン独立のための住民投票が実施されるのを見届け、「やりきった」と感じていました。

 

なんらかの形でまた「世界」に関わりたい。でも、何か違ったやり方があるはず。

 

 

ナイル川を見ながら、それがどういう意味か分からないけど、漠然とそう思ったのを覚えています。

 

しかし、帰国してからの私は、そんな思いとはほど遠い状態でした。

 

 

それまでの緊張の糸がプッツンと切れてしまったのでしょう。

私の身体は空っぽになってしまったかのように、まったく力が入らなくなってしまいました。

 

 

一日のルーティンといえば、ゆっくり起きて近くを散歩するのがやっと。

 人に会う気力もないし、こんな姿を誰にも見られたくない。。。

 少しよくなったと思ったら、また起きられない。。。

 

 

ともかく身体が「重い」のです。。。

 

 

当時、私が「二次的外傷性ストレス」(secondary trauma)と呼ばれる症状を受けていたことを知ったのはもう少し後のことでした。

 

 

国連時代に受講した「トラウマケア」に関する研修の資料にこう書いてあります。

 

「安全を脅かすような出来事に会ったり、極度の緊張状態が続いている時、それは脳の神経系統に影響を及ぼします。

 

それは竜巻のようなエネルギーが身体の中に溜まっている状態で、そのエネルギーが解放されるか統合されないと、いわゆる『トラウマ』の状態を引き起こします。」

 

そうした環境に長い間身を置くこと、または、そうした影響を強く受けた人たちに関わることによっても同じ症状を受けます。それは『二次的外傷性ストレス』(secondary trauma)と呼ばれる。」

 

holistic beauty

 

同じ頃、私はカナダ人の先生を紹介されます。

 

セラピスト、スピリチュアルティーチャーとして世界的に評価を受けるサンドラスウィートマンでした。

 

その先生からこんなことを言われるのです。

 

 

「あなたの直観力は『フェラーリ級』。でもあなたは自分のことを『カローラ』のように扱ってる。」

 

そして今のあなたの自信の大きさはさくらんぼ位。」

 

 

がびーん!!!

 

 

燃え尽きると、引きこもりがちになって、さらに自信をなくすという悪循環にはまります。。。

 

 

なんてこと言うんだこの先生は!と一瞬思ったけど、正にその通りだったのです。

 

 

 

同時に、自分自身が共感能力が高く、エネルギー的に非常に繊細・敏感な構造を持つことを知りました。

 

同じ特性が洞察力や直観力としても発揮されるけれども、その為には、自分のエネルギーの状態について知り、ケアする必要があることを知りました。

 

また、燃え尽き症候群といった現象は、紛争地でなくとも、医療従事者やソーシャルワーカーといった対人援助職でも多く見られることで、自分と他人との間に健全な「境界線」(boundary)を持つことが大切だと学びました。

 

 

そして、今度は心の中の整理が進みました。

 

 

なんで人は争いを続けるのか?

なぜ憎しみあうのか?

 

 

私は長年の疑問や現場での葛藤を、全ていったん外に出す必要があったのでしょう。

サンドラは毎回ただ落ち着いて受け止めてくれました。

 

 

「世界の平和を望むなら自分の中で平和でいなさい。」

 

 

サンドラの紡ぐ言葉はシンプルながら私の心に響き、より大きな秩序や新しい世界があるように感じました。

 

今自分が体験していること、または世界で起きていることには、もしかしたらなんらかの「意味」があるのかも知れない。。。

 

平和観音

 

 

そして、サンドラの提供するワークショップでは、文字通りまったく新しい世界を体験したのです。

 

 

 

全く新しい次元のものの見方が存在し、それを教えてくれる先生がいて、それを可能にしてくれるツールがある❗️💡💡💡

 

 

心からそう感じられた時、長いトンネルの先に光が見え始めました。

 

 

魂レベルでの癒しが起き、少しづつ身体にも気力が戻り始めていました。

 

 

そして、要らないものが「削げ落ちて」いったのでしょう。

 

気がづいたら、心身の回復だけでなく、直観力とヒーリング能力が開花し始めていました。

 

 

誰もがただ「自分」が「自分」であることを認め、互いを尊重し合う世界があれば、争いも戦争もなくなると思う。そんな世界を見たい。創りたい。自然にそう思いました。

 

 

私は、その人本来の才能を引き出すサポートをしたいと思い、コーチ・カウンセラーとして、活動を始めました。

 

「クーリエジャポン」(講談社)で連載を始め、「世界」と「より大きな秩序」との接点について書き始めました。

 

こうして、私の活動は「世界の平和」と再び「交差」したのでした。

 

 

アインシュタインは、「問題をつくりだした時と同じ考え方では、その問題を解決することはできない。」と言いました。

 

 

私の例は少し極端かも知れませんが、人生では予期せぬことが起こります。 

 

ただ、そうした体験は、自分の方向性を見直す機会だったり、自分の才能を発見し開いていく機会でもあること ー そうしたことも含め、「魂の計画」というものが存在することを後で知りました。

 

 

⭕️この激動の時代に地球に生まれてきたなんらかの意味があるはず、と感じている人へ

⭕️人生の転機にあると感じている人、

⭕️より効果的に人に関わり援助するツールを身に付けたい人へ

 

 

全く新しい次元のものの見方が存在し、それを教えてくれる先生がいて、それを可能にしてくれるツールがあります!

 

たくさんの方にサンドラのセミナーが手に届くように願っています。

 

 

大仲千華

 

ピースブロッサム代表

国連ニューヨーク本部、南スーダン、東ティモール等で、約10年間平和維持活動や元兵士の社会復帰支援に従事。多国籍チームのリーダーを務める。国連退職後は、米国政府の専門家として、国連の平和支援に参加するアジアの軍隊に派遣され、講師を務める。分筆家、コーチ、カウンセラー。クーリエジャポン(講談社)で好評連載中⇨答えを求めない勇気

URL: http://peaceblossom.net

 

 

SANDRA ITENSON SWEETMAN

サンドラ・スウィートマンについて
sandra

 

SANDRA ITENSON SWEETMAN

セラピストスピリチュアルティーチャー

 

カナダ生まれ。3歳より香港で育つ。理学療法士として障害を持つ子どものリハビリに従事した後、身体におけるこころとエネルギーの作用に興味を持ち、サウンドを使ったヒーリングなど各種のヒーリング手法を確立する。

 

アメリカ、ヨーロッパ、香港、マレーシア、日本など世界各地にクライアントを持ち、弁護士から音楽家まで、彼女の持つ実践的なツールに助けられてきた人は何万人におよぶ。

 

 

30年以上にもわたるセラピストとしての体験の中で、より根本的なレベルでシフトをサポートできるツールはないか?と模索してきた中で、細胞レベルから変容をもたらすツール「ハートメタ」(Heart Metta)を開発。世界各地でハートメタ・プラクティショナーの育成を始める。

 

霊性と科學の融合に関する世界学会 (ISSSEEM)でも「ハートメタテクニック」について発表。EFTやエネルギー心理学をさらに先に進めたツールとして注目され、霊性と科學の融合に関する研究や実践にも貢献している。

Q. 世界中にたくさんのヒーリングテクニックがある中で、この「ハートメタ」は何が特別なのでしょうか?
A. それは。。。goo.gl/hnKKFD
《2017年1月サンドラ来日スケジュール》
 
⭕️2017年 1月25日26日 ハートメタテクニックLevel1 トレーニング(終日)
 
 
⭕️2017年 1月27日 ハートメタワークショップ(夜)
 
 
 
⭕️2017年 1月31日  「2017年を恩恵の年にするための新年の瞑想会」(夜)
 
 
⭕️2017年 2月1日2日 「ハートメタテクニックLevel 2 トレーニング」(終日)
(詳細は、レベル①を受講された方にお知らせいたします)
 
 
⭕️2017年 2月3日~5日 「特別リトリート The Year to Shine!」@湯河原

 

 

⭕️ 個人セッションのお申込みはこちらgoo.gl/vTm4SX

 

《新年ご挨拶》明けましておめでとうございます!

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新年明けましておめでとうございます!

 

A Happy New Year!!!

 

2016年は、私にとって「書く」という、大きな表現方法をみつける年となりました。

 

「世界」と「より大きな秩序」との接点を書くという一つの試みが徐々に形になっているのを感じています。

 

また、世界で二人目のハートメタテクニックのプラクティショナーとして認定をいただきました。

 

新しい時代・次元に私たちが移行することをサポートするためのツールであるこのテクニックを大切に使っていきたいと感じています。

 

2017年に向けて、拡大のエネルギーを感じています。

 

2017年は、執筆の場を広げ、講座とコーチング・カウンセリングセッションをより多くの人にお届けしたいと思っています。

 

さっそく今月下旬より、私の先生が来日します。今回は、第2期生となる認定講座や初めての宿泊となるリトリートがあります。

 

とても大きな飛躍の機会になると感じています。

 

今年もたくさんのインスピレーションと喜びを共有できることを楽しみにしています ⭐⭐️⭐️

 

2017年がみなさんにとって素晴らしい年でありますようにお祈り申し上げます。

 

本年もどうぞよろしくお願いいたします!

(^ー^* )♪♪♪

ストレスを「力」に変え芯を生きる人のための ⭐️セルフエンパワーメント⭐️ 講座

empowered-self

 

私は長年の紛争地での国連ミッションから日本に帰国して気づいたことがあります。それは日本人の共感能力の高さです。

もしかしたら、「当たり前」のように思われているかもしれませんが、これは世界的に見ても非常に稀有な能力です。

これからの時代、「感じとることができる能力」はますます求められていくことでしょう。

 

同時に、そのせっかくの共感能力が、活かされていない、または、逆に「重荷」になっているケースもあるように思いました。

本当はなんとかしたいと思っているけれども、課題の大きさと複雑さにあまりに「圧倒される」ように感じるがために、防衛反応として、「無感覚」になっているのではないかと感じたからです。

 

ストレス研究が説明してくれているように、無感覚になることは自分を守ろうとする反応の一つです。私たちは、「心地悪さ」や「ストレス」を感じた時に、さまざまな方法で自動的に自分を守る体制に入るからです。

 

例えば、

何も感じないように自分の心を麻痺させる。。。

完璧主義になる。。。

クールを装ってみる。。。

失敗しそうなことは避ける。。。

先手を打って誰かを攻撃したり批判したりする。。。

何も問題がないふりをする。

などです。

 

 

私たちは、こういう風にすれば傷つかなくて済むと思っていますが、ただ、本当の課題を解決していることにはなりません。

 

こういう反応は、ほぼ自動的にしているのですが、まず私たちは、自分のストレスの状態をありのままに認識し、自分はどういう時にストレスを感じやすいのか、何がストレスの本当の原因になっているのかを発見し、自分にはどんな「思いグセ」があるかに気づくことができます。

 

ストレスを感じている時は、軽い不快感から、強い悲しみ、怒り、絶望にいたるまで、自覚があるなしにかかわらず、自分の中のある特定の「考え方」や「心のあり方」がそうした反応を引き起こしていると言えます。

 

ストレスに強くなるというのは、ストレスを全く失くそうとするのではなく、一旦それを受け入れて、「ストレス」を引き起こしている本当の原因に気づくことです。

 

このワークショップでは、 自身や他人をあらゆるストレスや恐れから解放してくれるメソッドとして知られるバイロン・ケイティーの「ストレス置き換えワーク」を基に、より簡単にした形式で、ストレスや不安を引き起こしてる考えを見つけ、それに対する問いかけを通じて問題を解決していく方法を学びます。

 

バイロン・ケイティーのワークは、ニューヨークタイムズベストセラー作家、ジャネットアットウッドなどからも紹介され、世界中で実践されているワークです。

 

 

 

《このワークショップで扱うこと》

⭐️  自分の自動反応を知る「ストレス・リアクション」テスト

⭐️  抵抗と受容の宇宙の法則とストレスの関係

⭐️  あなたのストレススイッチを発見する「かくあるべき」ワークシート

⭐️  ストレスの「本当の原因」をみつける

⭐️ こんなことが起きたら嫌だなと思った時にできる自分への伝言

⭐️「ストレス置き換えワーク」実践編

 

 

《この講座を受けていただきたいのはこんな方です》

◎ 職場での人間関係に葛藤をストレスを感じている

◎ 焦りや「~しなければいけない」という感覚に急き立てられてリラックスできない

◎ 頭の中がいっぱいで考えられない。整理したい。

◎ 気力や意欲が持てなくて、心因的な原因があると感じている方*

◎ 自分よりも他人を優先させてしまう方

◎他人や社会の価値観ではなく自分の価値観を優先に生きたい方

◎自分を大切にしながら、かつ社会や人の役に立ちたいと思っている方

 

 

《日程》

⭐️第一回 日時: 2016年11月23日(祝) 13:30-16:30 

場所: スクエア荏原第一小会議室 

 

お申し込みはこちら⇨ お申込みフォーム

スクエア荏原アクセス: http://goo.gl/VNzroL

 
 

⭐️第二回 日時: 2016年11月27日(日)13:30-16:30 

場所: スクエア荏原第一小会議室

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スクエア荏原アクセス: http://goo.gl/VNzroL

(南北線、三田線、目黒線武蔵小山駅、戸越銀座より徒歩10分)

 

 

 

《講師 大仲千華》

国連ニューヨーク本部、南スーダンなどにおいて、元兵士の社会復帰支援など国連の平和支援に10年従事。国連支援の最前線で多国籍チームのリーダーに抜擢される中で、聞く力や共感力が大きな力となること、自分の強みを活かしたリーダーシップのスタイルを発見していく。

国連退職後は、米国政府の専門家として、国連の平和支援に参加するアジアの軍隊に派遣され、講師を務める。

帰国後、燃え尽き、何もやる気がしない・起きれない・働けなくなり、心理学やスピリチュアリティーを学び始める。

自分の「弱さ」やシャドー受け入れ、統合していくことを学び、直感能力とヒーリング能力が飛躍的に開花する。

外からの評価を求めるのではなく、自分が自分でいられる安らぎとエンパワーメントを広げたいと思いコーチングを始める。

ワークショップ参加費:5,000円

 

 

《体験談》

◎ この前の講座を受けてから、プロジェクトと向き合う姿勢が変わりました。正式な役職に関係なく、関わる人たちの間を調整するのは、私の役割であるということに気が付きました。千華さんのリーダーシップのあり方をお聞きできたことが大きいです。ありがとうございました。

東京都在住 政府機関勤務、M.H.さん

◎ 職場で自主的な勉強会を立ち上げました。安全で安心できる医療を提供できるようにするためです。2か月しないうちに当初の予定よりも何倍もの人が参加してくれました。チームとしての意識が上がると同時に、学ぶ楽しさを体験してもらっています。参加する人たちが眼を輝かせているのを見るのはとても嬉しいです。

大阪府在住 医師  S.H.さん

◎ 大仲さんには、自分の思っていることを素直に話せる雰囲気があります。コーチングを受けて、ぼんやりしていた自分の課題が具体的に見え、では何をしようか?というふうに変わりました。それを職場で実践する中で新たに見えてくることもあり、転職を決めました。自分の言葉で考え、納得できる選択をする後押しをしていただいたなと思っています。ありがとうございました!

◎ 国際映画祭のディレクターに決まりました!講座の3日後が面接で、アドバイスされたことを意識して相手を見つめていると、なんと相手が涙目になって自分の夢を語り始めるという前代未聞の展開になりました。そして2時間後に採用の電話が来ました!これから世界を相手に活躍できるのが本当に夢のようです!

◎千華さんには、現場に立った人独特のパワーを感じます。自分の視点が広がりました。自分が学んできたことを世界で生かしたいです!

◎ 今まで私のいた環境では自分の分野や悩みがあまり理解されない面が多かったように思います。理解してもらえることによる大きな安心感を感じました。「迷い」や「恐れ」は、想像以上に膨大なエネルギーを私の中から奪っていたのかもしれません。受け入れいただけたことが支えになっていると思います。 今本当に充実しています!

 

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《最後にー国連職員だった私がなぜコーチング・カウンセリングを始めたのか?》

長年の紛争地での国連ミッションから日本に帰国して気づいたことがありました。それは日本人の共感能力の高さです。

もしかしたら、「当たり前」のように思われているかもしれませんが、これは世界的に見ても非常に稀有な能力です。

これからの時代、こうした「感じるとる能力」はますます求められていくと思います。 

ただ、同時に、自分が思うように出来ないことに無力感を感じて、その感覚に圧倒されるばかりに「無感覚」になっている人も多いんじゃないか?とも感じました。

もしかしたら、私が南スーダンなどで見てきた紛争とは形は違えど、「根っこ」は一緒なんじゃないか?

私自身、帰国して気がついたら燃え尽き症候群になっていましたが、何のやる気も感じられず、働けなかった状態から、少しづつ気力を取り戻していくに従って、要らないものが「削げ落ちていった」のでしょう。

自分が自分を受け入れ、認めていることの安らぎ、自分がただ自分であることの安心感を感じるようになっていくにしたがって、外からの評価を求めるのではなく、自分が自分でいられることによる安心感や本当の「力」を伝えたいと思い始めました。

 

自分が自分であること。

誰かと比べる必要もなく、ただそれぞれが自分であること。

その安心感とエンパワーメントが広がっている世界。

 

そんな人が一人でも増えたら世界はもっと優しいところになると思う。 

これが私がコーチングを始めた理由です。(*^-^)ニコ

人間がものごとを学ぶのは 「自分のストーリーを再検討し、新しいストーリーに書き直そうとする時」

 

いつもは聞く側(カウンセラー)の私。
今回は聞いてもらう側(インタビュー受ける人)。

 

似たような話しは何度かしたことがあるのですが、

話し手と聞き手との間に理解・受け止め感があるかどうかで、

こんなにも話す体験も伝わった感も違うものかと、驚きました。

 

上手に聞いてもらったことで、

自分の体験を一段上のより普遍化された場所でとらえ直すことのできた自分をがいました。

 

 

人間がものごとを学ぶのは、

「自分のストーリーを再検討し、新しいストーリーに書き直そうとする時」だそうです。

 

聞き上手な人はそのための「空間」を創ってくれるのですね。

 

「聞く力」の奇跡についてはこちら で紹介しています↓↓↓
https://chikaonaka.com/2015/12/03/2296/

 

 

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⬆️タイアップ記事写真撮影中。@アカデミーヒルズ

 

クーリエジャポン担当編集者さんは、一見華奢ですが、シリア難民取材から帰国したばかり。

いつも的確な指摘をくれます

 

 

互いに理解や共鳴がある人と一緒に仕事ができるのは本当に本当に有難いことです。

 

聞き上手は創造性も生む〜。

 

お楽しみに〜!(*^-^)ニコ