ストレスを「力」に変え芯を生きる人のための ⭐️セルフエンパワーメント⭐️ 講座

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私は長年の紛争地での国連ミッションから日本に帰国して気づいたことがあります。それは日本人の共感能力の高さです。

もしかしたら、「当たり前」のように思われているかもしれませんが、これは世界的に見ても非常に稀有な能力です。

これからの時代、「感じとることができる能力」はますます求められていくことでしょう。

 

同時に、そのせっかくの共感能力が、活かされていない、または、逆に「重荷」になっているケースもあるように思いました。

本当はなんとかしたいと思っているけれども、課題の大きさと複雑さにあまりに「圧倒される」ように感じるがために、防衛反応として、「無感覚」になっているのではないかと感じたからです。

 

ストレス研究が説明してくれているように、無感覚になることは自分を守ろうとする反応の一つです。私たちは、「心地悪さ」や「ストレス」を感じた時に、さまざまな方法で自動的に自分を守る体制に入るからです。

 

例えば、

何も感じないように自分の心を麻痺させる。。。

完璧主義になる。。。

クールを装ってみる。。。

失敗しそうなことは避ける。。。

先手を打って誰かを攻撃したり批判したりする。。。

何も問題がないふりをする。

などです。

 

 

私たちは、こういう風にすれば傷つかなくて済むと思っていますが、ただ、本当の課題を解決していることにはなりません。

 

こういう反応は、ほぼ自動的にしているのですが、まず私たちは、自分のストレスの状態をありのままに認識し、自分はどういう時にストレスを感じやすいのか、何がストレスの本当の原因になっているのかを発見し、自分にはどんな「思いグセ」があるかに気づくことができます。

 

ストレスを感じている時は、軽い不快感から、強い悲しみ、怒り、絶望にいたるまで、自覚があるなしにかかわらず、自分の中のある特定の「考え方」や「心のあり方」がそうした反応を引き起こしていると言えます。

 

ストレスに強くなるというのは、ストレスを全く失くそうとするのではなく、一旦それを受け入れて、「ストレス」を引き起こしている本当の原因に気づくことです。

 

このワークショップでは、 自身や他人をあらゆるストレスや恐れから解放してくれるメソッドとして知られるバイロン・ケイティーの「ストレス置き換えワーク」を基に、より簡単にした形式で、ストレスや不安を引き起こしてる考えを見つけ、それに対する問いかけを通じて問題を解決していく方法を学びます。

 

バイロン・ケイティーのワークは、ニューヨークタイムズベストセラー作家、ジャネットアットウッドなどからも紹介され、世界中で実践されているワークです。

 

 

 

《このワークショップで扱うこと》

⭐️  自分の自動反応を知る「ストレス・リアクション」テスト

⭐️  抵抗と受容の宇宙の法則とストレスの関係

⭐️  あなたのストレススイッチを発見する「かくあるべき」ワークシート

⭐️  ストレスの「本当の原因」をみつける

⭐️ こんなことが起きたら嫌だなと思った時にできる自分への伝言

⭐️「ストレス置き換えワーク」実践編

 

 

《この講座を受けていただきたいのはこんな方です》

◎ 職場での人間関係に葛藤をストレスを感じている

◎ 焦りや「~しなければいけない」という感覚に急き立てられてリラックスできない

◎ 頭の中がいっぱいで考えられない。整理したい。

◎ 気力や意欲が持てなくて、心因的な原因があると感じている方*

◎ 自分よりも他人を優先させてしまう方

◎他人や社会の価値観ではなく自分の価値観を優先に生きたい方

◎自分を大切にしながら、かつ社会や人の役に立ちたいと思っている方

 

 

《日程》

⭐️第一回 日時: 2016年11月23日(祝) 13:30-16:30 

場所: スクエア荏原第一小会議室 

 

お申し込みはこちら⇨ お申込みフォーム

スクエア荏原アクセス: http://goo.gl/VNzroL

 
 

⭐️第二回 日時: 2016年11月27日(日)13:30-16:30 

場所: スクエア荏原第一小会議室

お申し込みはこちら⇨ お申込みフォーム

スクエア荏原アクセス: http://goo.gl/VNzroL

(南北線、三田線、目黒線武蔵小山駅、戸越銀座より徒歩10分)

 

 

 

《講師 大仲千華》

国連ニューヨーク本部、南スーダンなどにおいて、元兵士の社会復帰支援など国連の平和支援に10年従事。国連支援の最前線で多国籍チームのリーダーに抜擢される中で、聞く力や共感力が大きな力となること、自分の強みを活かしたリーダーシップのスタイルを発見していく。

国連退職後は、米国政府の専門家として、国連の平和支援に参加するアジアの軍隊に派遣され、講師を務める。

帰国後、燃え尽き、何もやる気がしない・起きれない・働けなくなり、心理学やスピリチュアリティーを学び始める。

自分の「弱さ」やシャドー受け入れ、統合していくことを学び、直感能力とヒーリング能力が飛躍的に開花する。

外からの評価を求めるのではなく、自分が自分でいられる安らぎとエンパワーメントを広げたいと思いコーチングを始める。

ワークショップ参加費:5,000円

 

 

《体験談》

◎ この前の講座を受けてから、プロジェクトと向き合う姿勢が変わりました。正式な役職に関係なく、関わる人たちの間を調整するのは、私の役割であるということに気が付きました。千華さんのリーダーシップのあり方をお聞きできたことが大きいです。ありがとうございました。

東京都在住 政府機関勤務、M.H.さん

◎ 職場で自主的な勉強会を立ち上げました。安全で安心できる医療を提供できるようにするためです。2か月しないうちに当初の予定よりも何倍もの人が参加してくれました。チームとしての意識が上がると同時に、学ぶ楽しさを体験してもらっています。参加する人たちが眼を輝かせているのを見るのはとても嬉しいです。

大阪府在住 医師  S.H.さん

◎ 大仲さんには、自分の思っていることを素直に話せる雰囲気があります。コーチングを受けて、ぼんやりしていた自分の課題が具体的に見え、では何をしようか?というふうに変わりました。それを職場で実践する中で新たに見えてくることもあり、転職を決めました。自分の言葉で考え、納得できる選択をする後押しをしていただいたなと思っています。ありがとうございました!

◎ 国際映画祭のディレクターに決まりました!講座の3日後が面接で、アドバイスされたことを意識して相手を見つめていると、なんと相手が涙目になって自分の夢を語り始めるという前代未聞の展開になりました。そして2時間後に採用の電話が来ました!これから世界を相手に活躍できるのが本当に夢のようです!

◎千華さんには、現場に立った人独特のパワーを感じます。自分の視点が広がりました。自分が学んできたことを世界で生かしたいです!

◎ 今まで私のいた環境では自分の分野や悩みがあまり理解されない面が多かったように思います。理解してもらえることによる大きな安心感を感じました。「迷い」や「恐れ」は、想像以上に膨大なエネルギーを私の中から奪っていたのかもしれません。受け入れいただけたことが支えになっていると思います。 今本当に充実しています!

 

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《最後にー国連職員だった私がなぜコーチング・カウンセリングを始めたのか?》

長年の紛争地での国連ミッションから日本に帰国して気づいたことがありました。それは日本人の共感能力の高さです。

もしかしたら、「当たり前」のように思われているかもしれませんが、これは世界的に見ても非常に稀有な能力です。

これからの時代、こうした「感じるとる能力」はますます求められていくと思います。 

ただ、同時に、自分が思うように出来ないことに無力感を感じて、その感覚に圧倒されるばかりに「無感覚」になっている人も多いんじゃないか?とも感じました。

もしかしたら、私が南スーダンなどで見てきた紛争とは形は違えど、「根っこ」は一緒なんじゃないか?

私自身、帰国して気がついたら燃え尽き症候群になっていましたが、何のやる気も感じられず、働けなかった状態から、少しづつ気力を取り戻していくに従って、要らないものが「削げ落ちていった」のでしょう。

自分が自分を受け入れ、認めていることの安らぎ、自分がただ自分であることの安心感を感じるようになっていくにしたがって、外からの評価を求めるのではなく、自分が自分でいられることによる安心感や本当の「力」を伝えたいと思い始めました。

 

自分が自分であること。

誰かと比べる必要もなく、ただそれぞれが自分であること。

その安心感とエンパワーメントが広がっている世界。

 

そんな人が一人でも増えたら世界はもっと優しいところになると思う。 

これが私がコーチングを始めた理由です。(*^-^)ニコ

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ガツガツ自己主張しなくても、相手に影響力を持てる方法とは?

⭕️元国連・米軍女性コンサルタント直伝!ガツガツ自己主張しなくても、相手に影響力を持てる方法とは?

国連での仲裁&交渉トレーニング、スウェーデン防衛大学、米軍でのトレーニング、等々で習ったことを伝授します!

⭐️自分にあったリーダーシップスタイルをみつけ世界で活躍したい人へ

⭐️ 国際映画祭のディレクターに決まりました!これから世界を相手に活躍できるのが本当に夢のようです!

 ⭐️世界が広がりました!自分だけでは思いつかなかったような可能性が世界にはあることー「文字通り」一気に世界が広がりました!

 ⭐️新聞に掲載されました!壁にぶつかった時もありましたが、最期まで形にすることができました。なにより大きな自信になりました!

 ⭐️転職が決まりました!職場の雰囲気が合うようで、不思議と前から働いているような感覚です!

 ⭐️ぼんやりしていた自分の課題が具体的になりました。今ではこの目の前の課題に対して何をしたらいいか?という風に考え、行動できるようになりました!

⭐️ 自分の言葉で考え、納得できる選択をする後押しをしていただきました!

 ⭐️自分がこれまで学んできたことを世界で生かしてみたいという強い気持ちを持つようになりました。この考えを形にしていきたいです!

⭐️ 人と人が向き合うことがとても神聖なもので特別なことだと気づきました。転職面接の怖さが優しい時間へと変わる気がします。

 ⭐️理解してもらえることによる大きな安心感を感じました。今本当に充実しています!

 

《自分のリーダーシップスタイルをみつけ世界で活躍する人ためのファシリテーション講座》

一回目は長崎県対馬からご参加いただき、二回目も山口からもご参加いただいた内容です。ワーク形式で中身が濃いので基本的に少人数制です。

こんな方に向いています。

⭕️ いつも似たりよったりの結論ではなく、いろいろな発想やアイデアが尊重されるような場を創りたい。

⭕️ チームメンバーや部下、地域住民の自主性やポテンシャルを引き出し、創発的な変化を起こしたい。

⭕️ 世代やバックグラウンドなど価値観が多様化する中で、上の世代やコミュニティーを尊重しながら、同時に若い人たち、外国人などの多様性が尊重され、お互いの強みが活かされるような場を設けたい。

⭕️ 相手をエンパワーし、相手の強みを引き出すコミュニケーションを身につけたい。

⭕️ 自分にあったリーダーシップのスタイルをみつけたい。

 

私たちはいろいろなレベルで社会の変化を感じています。「未知」と「予測できない」ことが日常になってきています。もはや前例のない「解がない時代」です。

そんな世界を指す言葉として、VUCAワールド= Volatility, Uncertainty, Complexity & Ambiguity (変化が激しく、不確実性の高い、複雑な世界)という言葉も生まれています。

そんな解のない時代に解を生み出すにはどんなことが必要なのでしょうか?

ハーバード大学大学院で 「生徒に一番影響を与えた教授」に選ばれ、ケネディースクールでリーダーシップを教えるディーンウィリアムズ教授は、この変化の時代を生きるリーダーに求められる資質の一つは「答えを示さない勇気を持てること」だと言います。

なぜなら、今の問題は複雑すぎて、リーダー一人が「正しい解」を示せる訳ではないからです。別の言い方をすると、答えがない状態をホールドできる力、参加者から学びを促せる力です。

 

私自身、独立前の南スーダンの最前線で、紛争当事者との対話や会合の中でこの「答えがない状態をホールドできる力」がリーダーシップにも紛争解決にも役に立つと実感した体験があります。

記事⇨ https://chikaonaka.com/2016/04/13/

 

では、その上で、そこからさらにどのような事が必要なのでしょうか?

⭕️または、どんな言い方、どんな問いかけをしたら相手に主体的に動いてもらえるのでしょうか?

⭕️支援する側と支援される側に信頼が生まれ、本当の協力関係になるためにはどんなことが必要なのでしょうか?

⭕️「押し付け」や一方的な提案や支援でもない、相手の成長につながるプロセスを創り出していくための関係性とはどういうものなのでしょうか?

効果的なアプローチの一つは、相手が本当に何を必要としているかに意識を向け、分からないことや現状を整理し、適切な「問いかけ」によって、相手のやる気や主体性、その人の中に元々ある「答え」を引き出していく方法です。

コミュニティーワーク、ビジネス、組織変革、国際協力、地域おこしーどのような仕事においても、関わる人た ちの主体性を引き出し、新しい「解を生み出す」ファシリテーションスキルはますます重要になっています。

この講座では、支援する側のあり方とともに、相手の自主性を引き出すための質問の力などを習います。

リーダーシップ、マネージメント、仲裁、ファシリテーションといった分野において、国連や米国政府の交渉研修等で使われているすでに実践知の積み重ねがあるメソッドを中心に紹介していきながら、一緒に体験していきます。

本講座は、現場ですぐに実践できることを目指した体験型の構成です。

リーダー一人が引っ張る従来型のリーダーシップスタイルではない自分にあったリーダーシップのスタイルをみつけることができます。

リーダーシップスキル、部下の育成、マネージメント、コーチングスキル、コミュニケーション能力が上がり、人間関係が向上します。

 

《自分のリーダーシップスタイルをみつけ世界で活躍する人ためのファシリテーション講座》

第四回 日時: 2016年6月19日(日)9:30-17:00

場所: スクエア荏原第一小会議室

第五回 日時: 2016年7月10日(日)9:30-17:00

場所: スクエア荏原第一小会議室

第六回 日時: 2016年7月17日(日)9:30-17:00《残席5名》

場所: スクエア荏原第五小会議室

(南北線・三田線武蔵小山駅より徒歩10分)

アクセス: http://goo.gl/VNzroL

 

お申し込みはこちら⇨ 対話的ファシリテーション講座お申し込みフォーム

 

《講師: 大仲千華》

オックスフォード大学修士過程修了(MSc Social Anthropology)。南スーダン、国連ニューヨーク本部などにおいて、元兵士の社会復帰支援(DDR)など国連の平和支援に10年従事。国連支援の最前線の南スーダンで、多国籍チームのリーダーに抜擢され、元兵士たちからも強い信頼を寄せられる。

退職後は、米軍の専門家として、閣僚経験者も講師を務める世界的なプログラムにおいて唯一の日本人女性として講師を務め、アジア・中東の軍人のべ400人以上に国連平和維持活動について訓練をする。

帰国後、燃え尽き、PTSDとうつになった体験から、心理学やコーチングを学び始める。

うつを乗り越えた時に、直感力や洞察力が飛躍的に開花する体験を経て、現在は、講師・コーチ・カウンセラーとして活動。世界に貢献することに関心の強い次世代リーダーとキャリア女性からの信頼が厚い。セラピストの資格も持つ。

内閣府や赤十字国際委員会の委員会の委員などを務める他、(株) Peace Blossom代表として、民族や宗教の違いを超えて多様性を活かすことのできる次世代リーダーの育成に関わる。

http://peaceblossom.net

COURRiER Japon クーリエ・ジャポンで2016年6月3日より「答えを求めない勇気」連載開始。

専門は、ダイバーシティー、対話、仲裁(mediation)、グローバルコミュニケーション、共感型リーダーシップ、コーチング。

 

《講座の内容》

それぞれの参加者のニーズに気づき、理解し、察知することとは?

相手の主体性を引き出すための適切な問い(パワークエスチョン)を設定する

相手をエンパワーし、相手の力を引き出すための対話術

二人以上がいるとおこりうるグループダイナミックスを理解する

支援する人と支援される人の関係性と効果的な支援者としてのあり方

お申し込みはこちら⇨ 対話的ファシリテーション講座お申し込みフォーム

 

《期待される効果》

ー会議などでおこるダイナミックについて理解することができ、ファシリテーター力が上がる。

ー苦手な人への対処法が分かり、職場での人間関係が改善する。

ービジネス、会議、国際協力、地域活動、教育現場などにおける現場での課題に対して、新しい視点から現場での課題を診断し、適切な対策を見つけることができる。

ー自分の反応をより客観的に観察できるようになり、一対一、一対多のシチュエーションにおいて、その状況で目的と参加者の要望を満たすためにできる最善の方法を探る視点を持てるようになる。

ーリーダー一人が引っ張る従来のリーダーシップスタイルだけでない自分にあったリーダーシップのスタイルをみつけることができる。

ー会社や職種を超えて、仕事や職業の可能性を世界に広げることができる。

 

参加費:

36,000円(フォローアップコーチング付き)

25,000円(講座のみ)

*上記参加費には別途消費税がかかります。

お申し込み:  対話的ファシリテーション講座お申し込みフォーム

お申し込みをいただき次第、お振込先をお知らせいたします。お振り込みを確認次第、正式なお申し込みとさせていただきます。

お問い合わせ・ご質問等はinfo@peaceblossom.netまでご連絡ください。

 

《体験談》

今回講座を受けて、国際的な場での活躍を目指している全ての方にこの講座を受けてほしいと思いました。ファシリテーションや交渉・仲裁などの最先端の理論に加え、大仲さんの国連での経験を基にしたファシリテーション・リーダーシップの極意をキャリア構築の初めのうちに知ることができるので、その後世界で活躍するために大きなプラスとなると確信しています。金森大輔

「本物、本質」に興味・関心がある人にとって、この講座は『当たり』です!

解のない解を求められた時にどのように対処していくのか? 問題のさらに根底にある問題についてどのように探っていき、どのように扱っていくのか?10人いれば10通りの意見、考え方や正解(その個人にとっての正解という意味)がある中で、それをどのようにまとめ上げていくのか?

いわゆるリーダーという立場にある方、そうなろうと考えている方はもちろん、今は全員がリーダーである時代です。仕事でもプライベートでもどんな立場の方にも役立ちます。 僕もたっくさんの氣付きがありました。 是非体験してみて下さい! 医師  沖田英久

《フォローアップ・コーチング》

研修で習ったことをしっかり身につけていただくことをお手伝いするために、講座終了後の3~4週間後に、その後の実践をフォーローアップするための一対一のコーチングセッションをお勧めしています。

通常90分27,000円のコーチングをフォーローアップとして10,000円プラスでサポートが受けられます。

講座で習ったことを職場や現場で実践していただいた後で、実際の成果やチャレンジを一緒に振り返り、現場での実践をお手伝いするものです。対面またはスカイプでの実施になります。

《このような方がご参加されています》

元国際機関スタッフ、政府機関職員、医師、NGO職員、通訳、ビジネスパーソン、学生など

本講座は(株)Peace Blossomが提供する民族や宗教の違いを超えて人をつなぐことのできるリーダー育成プログラムの一環です。(株)Peace Blossom URL: http://peaceblossom.net

《その他体験談》

◎ 国際映画祭のディレクターに決まりました!講座の3日後が面接で、アドバイスされたことを意識して相手を見つめていると、なんと相手が涙目になって自分の夢を語り始めるという前代未聞の展開になりました。そして2時間後に採用の電話が来ました!これから世界を相手に活躍できるのが本当に夢のようです!

◎ 大仲さんには、自分の思っていることを素直に話せる雰囲気があります。コーチングを受けて、ぼんやりしていた自分の課題が具体的に見え、では何をしようか?というふうに変わりました。それを職場で実践する中で新たに見えてくることもあり、転職を決めました。自分の言葉で考え、納得できる選択をする後押しをしていただいたなと思っています。ありがとうございました!

◎ 千華さんには、現場に立った人独特のパワーを感じます。自分の視点が広がりました。自分が学んできたことを世界で生かしたいです!

◎ 千華さんの実体験からのシェアだったので心に響いて、すぐに使えるものがたくさんありました。

◎ 人と人が向き合うことがとても神聖なもので特別なことだと気づきました。転職の面接の怖さが優しい時間へと変わる気がします。

◎ 今まで私のいた環境では自分の分野や悩みがあまり理解されない面が多かったように思います。理解してもらえることによる大きな安心感を感じました。「迷い」や「恐れ」は、想像以上に膨大なエネルギーを私の中から奪っていたのかもしれません。受け入れいただけたことが支えになっていると思います。 今本当に充実しています!

◎ この分野の仕事には向いていないのでは、と思っていた面もあり、感受性はプラスになるというお話は本当に驚きでした。そういえば、友人が似たようなことを言ってくれていたことを思い出しました。有難うございました!

今後、大仲千華が主催する講座などの情報を受け取りたい方はこちらからご登録ください⇒https://chikaonaka.com/メルマガ登録/

小さいふりをしている自分にうんざりー縮こまった体も心も大きく広げたい!

小さいふりをしている自分にうんざり!
縮こまった体も心も大きく広げたい!
もっと伸び伸びと自分を表現したい!

職業に限らず、
一見活躍しているように
見える人でも
そう感じている人は
多いらしいのです。

じゃあ
どうしたらいいの???

そのヒントの一つは
自分のシャドー
との付き合い方に
あるようです。

なぜなら、
誰もが自分の中に
シャドー・
(ダークサイド)が
あることを
知っているから。

*シャドーはユングの言葉

例えば。。。

人を批判するところ
嫉妬深いところ
傲慢なところ
キレやすいところ。。。

などなど。

だから、
無意識に
どこかで
自分を抑えちゃう。。。

だって、

もし、

人前にでた時に
スポットライトを
浴びた時に

自分のシャドーが
ばれてしまったら
どうしよう?!

クリントン前米国大統領の
在任中のスキャンダルは
まさに

シャドー
(権力を誇示したい)に
足をすくわれて
しまった例。

政治家が暴言等で
失脚するのも
シャドーが
でてきちゃうから。

これは
無意識レベルの話。

だけど
あるレベルでは
本当は誰もが
知っていること。

本当に強い人は
自分の限界や弱みを
受け入れている人

いい人でも
かっこいい人でもなく
自分の両面を
受け入れている人。

明るい部分と暗い部分、
成功と失敗
強さと弱さ
光と闇

それは、

その人の「器」も
大きくしてくれるし、

場をホールドする力
にも直結する。

ファシリテーション講座を
教え初めてから、
いろんな先生から
教わったことと、

自分の体験が
言葉になっていくことの
面白さを体験中です⭐️

ボランティアに行かなくても今すぐに被災した人のために出来ること

すでに必要な助けが届いていて、
被災した人たちが逆行を乗り越えた
勇気あるストーリーが新聞一面を
飾っているのを思い浮かべることー

 

先日、ある講座の中で体験したことです。

なぜなら、

相手を大変な状況にある人、
支援を必要としている人、
かわいそうな人として
見ること自体、

相手を弱体化させる
エネルギーを
送ってしまうから。

もし、自分の中に

誰かを『助けなきゃ』と
感じる衝動があるなら
それを癒すこと。

 

南スーダンやら
紛争地の最前線にいた
私にとっては
大きなテーマでした。

 

より効果的な関わり方は、

 

相手の完全な姿を見ること。
相手の中にある強さを見ること。
そういう逆行を
乗り越えられる魂なのだから。

 

マザーテレサと一緒に働いた
世界一のファンドレーザーの
リンツイストさんも言ってました。

 

エチオピアで飢餓が起きた1980年代、

資金集めに関わった後、

彼女はエチオピアで「助けが来るのをただ待っている人達」に直面します。

 

飢えた赤ちゃんを掲げてアピールする人さえいました。

彼らのアイデンティティーは「助けがないと生きられない人」になってしまっていたのです。

 

今までは、どんなことが起きても何とか乗り越えていた人たちが、

自分たちの自立心を投げ出してしまっていたのです。

 

かわいそうな人たちに寄付する・支援する側とその支援を待つ側ー

「助ける人」と「助けが必要な人」の構図がつくられてしまっていたのです。

 

だとすると

「難民支援」
「貧困問題」
教育や
コーチング

どれも

きっと基本的な構造は一緒。

 

マザーテレサと一緒に働いた
世界一のファンドレーザーの
リンツイストさんも言ってた。

たとえ何万ドルを寄付された
としても断ることがある。

なぜなら、

何をやるかよりも、
支援する側とされる側の関係性が大切だから。

最近、この意味がより分かります〜。

(*^-^)ニコ

 

「押し付け」や一方的な提案や支援でもない、相手の成長につながるプロセスを創り出していくための関係性とはどういうものなのでしょうか?

 

コミュニティーワーク
ビジネス
組織変革
国際協力
地域おこし

関わる人たちの主体性を
引き出し解を生み出す
ファシリテーションスキル講座
https://chikaonaka.com/講座・イベント/

 

⭕️ 第四回 日時: 2016年6月19日(日)9:30-17:00

場所: スクエア荏原第一小会議室

 

⭕️ 第五回 日時: 2016年7月10日(日)9:30-17:00

場所: スクエア荏原第一小会議室

 

⭕️ 第六回 日時: 2016年7月17日(日)9:30-17:00

場所: スクエア荏原第五小会議室

 

本講座は(株)Peace Blossomが提供する民族や宗教の違いを超えて人をつなぐことのできる
リーダー育成事業の一環です。

お申し込みご希望の方はinfo@peaceblossom.netまでお知らせください。

https://chikaonaka.com/講座・イベント/

元米軍女性コンサルタントが教える⭐️ガツガツ自己主張しなくても相手の力を引き出していく⭐️超実践的ファシリテーション講座

⭕️ チームメンバーや部下、地域住民のポテンシャルを引き出し、それぞれの自主性と総力による変化を起こしたい。

⭕️ いつも似たりよったりの結論ではなく、いろいろな発想やアイデアが尊重されるような場を創りたい。

⭕️ 世代やバックグラウンドなど価値観が多様化する中で、上の世代やコミュニティーを尊重しながら、同時に若い人たち、外国人などの多様性が尊重され、お互いの強みが活かされるような場を設けたい。

⭕️ 相手をエンパワーし、相手の強みを引き出すコミュニケーションを身につけたい。

⭕️世界を舞台に活躍できるようなスキルを身につけたい!

詳細・お申し込み⇨http://peatix.com/event/162355

 

私たちは人はいろんなレベルで社会の変化を感じています。「未知」と「予測できない」ことが日常になってきています。もはや前例のない「解がない時代」です。

そんな世界を指す言葉として、VUCAワールド= Volatility, Uncertainty, Complexity & Ambiguity (変化が激しく、不確実性の高い、複雑な世界)という言葉も生まれています。

そんな解のない時代に解を生み出すにはどんなことが必要なのでしょうか?

ハーバード大学大学院で 「生徒に一番影響を与えた教授」に選ばれ、リーダーシップを教えるディーンウィリアム ズ教授は、この変化の時代を生きるリーダーに求められることは「答えを示さない勇気を持てる人」だと言います。

なぜなら、今の問題は複雑すぎて、リーダー一人が「正しい解」を示せるわけじゃないか らです。別の言い方をすると、答えがない状態をホールドできる力、参加者から学びを促せ る力です。

私自身、独立前の南スーダンの最前線で、紛争当事者との対話や会合の中でこの「答えがない状態をホールドできる力」がリーダーシップにも紛争解決にもとても役に立つと実感した体験がありました。記事⇨ https://chikaonaka.com/2016/04/13/

 

では、さらにその上で、そこからどんなことが必要なのでしょうか?

または、どんな言い方、どんな問いかけをしたら相手に主体的に動いてもらえるでしょうか?

支援する側と支援される側に信頼が生まれ、本当の協力関係になるためにはどんなことが必要なのでしょうか?

「押し付け」や一方的な提案や支援でもない、相手の成長につながるプロセスを創り出していくための関係性とはどういうものなのでしょうか?

効果的なアプローチの一つは、相手が本当に何を必要としているか意識を向け、分からないことや現状を整理し、適切な「問いかけ」によって、相手のやる気や主体性、自分の考えを引き出していく方法です。

 

コミュニティーワーク、ビジネス、組織変革、国際協力、地域おこしーどのような仕事においても、関わる人た ちの主体性を引き出し、新しい「解を生み出す」ファシリテーションスキルはますます重要になっています。

この講座では、相手の自主性を引き出す質問の力を一緒に体験していきます。

支援する側のあり方とともに、適切な問いのたて方などを学び、一緒に体験し、互いにフィードバックをしながら、すぐに実践できるように学んでいきます。

 

リーダーシップスキル、部下の育成、マネージメント、コーチングスキル、コミュニケーション能力や人間関係が上がります。

 

《手法》

リーダーシップ、仲裁、交渉、ファシリテーション、コーチング研修といった分野において、国連や米国政府の交渉研修等で使われているすでに実践知の積み重ねがあるメソッドを中心に紹介。本講座は、現場ですぐに実践できることを目指しているため、講義形式が2~4割でワークを中心とした体験型の講座です。

 

《講座の内容》

⭐️ それぞれの参加者のニーズに気づき、理解し、察知することとは?

⭐️相手の主体性を引き出すための適切な問い(パワークエスチョン)を設定する方法

⭐️相手をエンパワーし、信頼を得るための方法

⭐️二人以上がいるとおこりうるグループダイナミックスを理解する

⭐️支援する人と支援される人の関係性と効果的な支援者としてのあり方

 

《期待される効果》

  • 会議などでおこるダイナミックについて理解することができ、ファシリテーター力が上がる。
  • 苦手な人への対処法が分かり、職場での人間関係が改善する。
  • ビジネス、会議、国際協力、地域活動、教育現場などにおける現場での課題に対して、新しい視点から現場を診断し、適切な対策を見つけることができる。
  • 自分の反応をより客観的に観察できるようになり、一対一、一対多のシチュエーションにおいて、その状況で目的と参加者の要望を満たすためにできる最善の方法を探る視点を持てるようになる。
  • リーダー一人が引っ張る従来のリーダーシップスタイルだけでない自分にあったリーダーシップのスタイルをみつけることができる。
  • 会社や職種を超えて、仕事や職業の可能性を世界に広げることができる。

 

《講師: 大仲千華》

国連ニューヨーク本部、南スーダンなどにおいて、元兵士の社会復帰支援など国連の平和支援に10年従事。国連支援の最前線で多国籍チームのリーダーに抜擢される中で、聞く力や共感力がゲリラ兵との関係でも大きな力となること、自分の強みを活かしたリーダーシップのスタイルを発見していく。

国連退職後は、米国政府のコンサルタントとして、閣僚経験者も講師を務める世界的なプログラムにおいて唯一の日本人女性として講師を務める。

燃え尽き、PTSDとうつになった体験から、心理学やコーチングを学び始める。うつを乗り越えた時に、人の才能を引き出す能力と楽しさに目覚め、現在キャリアコーチとして、会社や職種に限らず仕事をみつけたい人、ハイキャリア女性、ギフテッドの人たちの才能をみつけるお手伝いをしている。

(株) Peace Blossom代表として、民族や宗教の違いを超えて人をつなぐことのできるリーダーを育成中。 URL: http://peaceblossom.net。COURRiER Japon クーリエ・ジャポンで2016年4月下旬より連載開始。

 

詳細・お申し込みはこちら⇨http://peatix.com/event/162355

 

《体験談》

◎ 国際映画祭のディレクターに決まりました!講座の3日後が面接で、アドバイスされたことを意識して相手を見つめていると、なんと社長が涙目になって自分の夢を語り始めるという前代未聞の展開になりました。そして2時間後に採用の電話が来ました!これから世界を相手に活躍できるのが楽しみです。本当に夢のようです!

◎ 大仲さんには、自分の思っていることを素直に話せる雰囲気があります。コーチングを受けて、ぼんやりしていた自分の課題が具体的に見え、では何をしようか?というふうに変わりました。それを職場で実践する中で新たに見えてくることもあり、転職を決めました。自分の言葉で考え、納得できる選択をする後押しをしていただいたなと思っています。ありがとうございました!

◎千華さんには、現場に立った人独特のパワーを感じます。自分の視点が広がりました。自分が学んできたことを世界で生かしたいです! 

◎ 千華さんの実体験からのシェアだったので心に響いて、すぐに使えるものがたくさんありました。

◎人と人が向き合うことがとても神聖なもので特別なことだと気づきました。転職の面接の怖さが優しい時間へと変わる気がします。

◎ 今まで私のいた環境では自分の分野や悩みがあまり理解されない面が多かったように思います。理解してもらえることによる大きな安心感を感じました。「迷い」や「恐れ」は、想像以上に膨大なエネルギーを私の中から奪っていたのかもしれません。受け入れいただけたことが支えになっていると思います。 

◎ この分野の仕事には向いていないのでは、と思っていた面もあり、感受性はプラスになるというお話は本当に驚きでした。そういえば、友人が似たようなことを言ってくれていたことを思い出しました。本日は有難うございました❗️

 

《フォローアップ・コーチング》

研修の内容が濃いため、講座で習ったことをしっかり身につけていただくことをお手伝いするために、講座終了後の3〜4週間後に、その後の実践をフォーローアップするための一対一のコーチングセッションをお勧めしています。

講座で習ったことを職場や現場で実践していただいた後で、実際の成果やチャレンジを一緒に振り返り、現場での実践をお手伝いするものです。対面またはスカイプでの実施になります。

通常90分30,000円のコーチングをフォーローアップとして10,000円プラスでサポートが受けられます。

 

第一回目
日時: 2016/04/17 (日) 9:30 – 17:00
会場: スクエア荏原
参加費:講座+フォローアップコーチング付き: 35,000円、講座のみ: 25,000円

 

詳細・お申し込みはこちら⇨http://peatix.com/event/162355

 

第二回目 
日時: 2016/04/29 (祝) 9:30 – 17:00
会場: スクエア荏原
参加費:講座+フォローアップコーチング付き: 35,000円、講座のみ: 25,000円

 

詳細・お申し込みはこちら⇨http://peatix.com/event/162355

国際機関の面接ではなんで失敗体験を聞かれるの???

 

国連の採用面接では「失敗体験」についてよく聞かれるということをご存知でしょうか?

あまり知られていませんが、よく聞かれる公式な「質問」の一つです。

 

私も面接官を務めた事がありますが、面接官はいじわるをしたいわけではありません。

 

では、なぜこの質問がされるのでしょうか?

 

なぜなら、よく計算されたスピーチのようにペラペラと饒舌に話す人がいたとしても、それは必ずしも面接官が知りたいことを満たすことにはならないからです。

 

面接官が知りたいのは、

***************

この人はどんな体験をしてきて、

そこから何を学んだのか

何を大切だと思っているのか

***************

 

という「リアルな」あなたについてだからです。

 

だって、誰も完璧な人なんていないし、足りない知識があったらこれから学べばいいのだから、「失敗した体験とそこから何を学んだか」の方が、リアルにその人のことが分かるからです。

 

面接とは自分のことをアピールをするものだと思われがちですが、ゴールはあくまでも相手に届くことです。

 

ならば、「失敗体験」を話すことは、自己開示をすることで相手との距離を縮めたり、相手の共感や信頼を得るという意味で、実はお互いにとても効果的なメソッドなのです。

参考記事⇨http://goo.gl/VDDndS

 

 

 

 

「面接やプレゼンがプレッシャー。。。」

「面接でもっとのびのびと自分の言いたいことを言えるようになりたい」

「海外で働きたい!」

「世界で通じる本物のプレゼン力を身につけたい!」

「自分の考えやアイデアを社会のために役立てたい」

 

そんな人たちのために、成功体験を積める安全でな場を創ることにしました。

 

面接やプレゼンの一番の上達法は場慣れをすることです。

 

語学やプレゼンには学習曲線があるのです。練習してるけど上達している気がしないと思っても、ある日突然!ああ!出来る!となる日が来ます。(ほんとです)

 

リーダーシップスキルの一環として、相手をエンパワーする効果的なフィードバックのし方をガイドをします。

 

今回のシェア会では、みんなで一緒にこの自己開示の力を体験します。

時間の範囲内で1~3分づつ、何回かお互いに練習していきます。

 

《テーマ例》

⭐️ なぜ国連の採用面接では「失敗体験」について聞かれるのか?

⭐️ 「失敗」について話すことがなぜ自信や信頼と関係するの???

⭐️ 「失敗体験」について話すことが成功になる時、失敗になる時

⭐️ リーダーシップとしての相手をエンパワーするためのフィードバック

⭐️ 東京オリンピック誘致プレゼンに学ぶあなたの印象をアップさせる一つの質問

 

プレゼンや面接についてのコツは時間内でシェアしますが、基本的にはプレゼンや面接についてレクチャーをする会ではないことをご了承ください。

 

参加する人たちがお互いにお互いをサポートし、より効果的な面接やプレゼンをするためのコツを学び、練習するための安全な場所です。

 

面接、プレゼン、発表、スピーチはもちろん、会社での人間関係、上司や部下との関係、人にお願いする時、グループをまとめる時などにも役に立つでしょう。

お互いの成長を楽しく助け合うコミュニティーを一緒に創りましょう。

《残席3席》です。

2016年3月20日(日)14:00-16:00

恵比寿カルフール(恵比寿駅徒歩5分)

 

《体験談》

「千華さんの実体験からのシェアだったので心に響いて、すぐに使えるものがたくさんありました。」

「人と人が向き合うことがとても神聖なもので特別なことだと気づきました。転職の面接の怖さが優しい時間へと変わる気がします。」

「今日の2時間の体験のすべてが私が味わった事のない空間でした。一対一で親友と会話をしている時に感じる心地良さを全員で初対面の方と感じることが出来ました。」

 

今後、大仲千華が主催する講座などの情報を受け取りたい方はこちらからご登録ください⇒登録

Meet Up March 13 2016

Meet Up March 13 2016 感想

⭐️Power of Vulnerability⭐️ 国際機関の面接ではなんで失敗体験を聞か­れ­­る­の? 面接とプレゼンがちょっと優しくなる会­­­­️

Sunday, Mar 20, 2016, 2:00 PM

恵比寿カルフール
東京都渋谷区恵比寿4-6-1 恵比寿MFビルB1 Tokyo, JP

6 enthusiasts Attending

国連の面接ではなんで失敗体験を聞かれるの???なぜなら、面接官が知りたいのは⭕️⭕️だから。。。「面接やプレゼンがプレッシャー。。。」「面接でもっとのびのびと自分の言いたいことを言えるようになりたい」「海外で働きたい!」「世界で通じる本物のプレゼン力を身につけたい!」「自分の考えやアイデアを社会のために役立てたい」これはそんなあなたのためのmeet upです。Have you ever wondered how you can better gain trust of others?Are you Looking for a way to express your passion in a more creative way?Do you want to learn…

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