あなたの中に確信があるなら、批評を受けても平和でいられる。

「あなたの中に確信があるなら、例え批評を受けても平和でいられる。」

 

わたしが雑誌の連載を始めたばかりの頃、私が自分の記事に対するSNS上のコメントに一喜一憂する私に向けて先生が言ってくれた言葉です。

 

それ以来、半年間、毎回自分が何を書くべきか「内なる知恵」に耳を傾けることを学び、その感度が毎回増しているのを感じます。

 

今回は特に!!!

 

仮に編集者さんに頭をさげることになっても、「これは書かなければいけなない!」というかなり強い感覚がありました。

 

 

「自分」の利益を超えて書く時、書くだけで満たされるのですね。。。

 

それなのに(それだから?!)「最も読まれている記事」ベスト3にランクインしています。

 

震災があったから生まれたこと。

 

「世界のトップ」はなぜ東北を目指すのか? ハーバードとウィーン・フィルが教えてくれた震災後の真実|大仲千華 「答えを求めない勇気」

↓ ↓ ↓

https://courrier.jp/columns/66593/

 

ウィーンフィル献奏②.png

 ⬆️ 岩手県の浄土ヶ浜で行われた、ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団による鎮魂のための献奏。これまで計42人のウィーン・フィルの団員が東北を訪れ、宮城県仙台市・岩沼市、岩手県山田町、福島県郡山市・南相馬市で演奏活動を行っている。招待客の数は6300人にのぼる

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投稿者: blossomjp

80カ国以上もの人達が ー文化も言葉も職歴も違う人達が ー アフリカの僻地で出会い、突然「国連軍」として「国連警察」として「国連職員」として仕事を始めることになっった。。。 国連に「出稼ぎ」に来ている人もハーバード卒業の「エリート」もみんな一緒。カオスでにぎやかな現場で80カ国の人たちが一緒に平和を築くためには?!

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