クライアントのどこが悪いのかではなく「助言する」立場にある自分に焦点を当てる

講師やカウンセラーや先生といった分かりやすい立場でなくとも、人間が二人集まると私たちはどちらかが自然に「アドバイス」を始めたりするようです。

 

フラストレーションを感じたり、

こちらの意図が伝わらなかったり、

コミュニケーションが噛み合なかったり、

こちらが早く成果を出したくて焦ってしまい

相手の反発を招いたり、

そんな失敗を重ねて、気づいたこと。

 

それは ー

 

相手のどこが悪いのかに焦点を当てるのではなく、

「講師を務める」「助言する」立場にある自分に焦点を当てるということ。

 

この人は何を感じ、

何を必要としていて、

 

わたし自身はこの人に対して何を感じているのか?

私自身が必要としていることは何か?

 

相手と私が必要としていることを両方満たす方法がみつかるとたいてい上手くいくということ。

 

 

これがPeace Blossomが研修を提供する際の心構えになっています。

 

Peace Blossomが提供している研修のテーマ例です。

◯ 法人・海外赴任者向けの研修(現地スタッフ育成、安全対策、CSR、メンタルヘルス・ストレス対策)

◯ 若い人(中学生や高校生も含む)向けの世界の課題を実践的に学ぶプログラム

◯ 自分の意見を伝えたり、互いに違う意見でもいいと体験することを学ぶ教育プログラム

などです。

http://peaceblossom.net

 

どうぞお気軽にお問い合わせくださいませ。

 

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海外赴任先でご家族で安全のために確認すべき3つのことは?

海外に赴任されている方の「安全対策」が見直されています。

安全対策は、海外赴任者の方、特にご家族で赴任されている方にとって日々の生活に直結する課題です。日々安心に過ごすことができることは、赴任されている方が仕事に集中できる土台でもあり、海外赴任自体の体験をも左右することになるでしょう。

過度に心配したり不安になることは逆効果ですし、なにより、せっかく海外でいる間にご自身が体験できること、またお子さんに体験させていただきたいなと思います。

例えば、

◯ 赴任される国に着いて、ご家族全員で安全のために確認すべき3つのことは何でしょう?

現地社会との関わりの多い奥様が知っておくべきことは何でしょうか?

◯ 安全対策としてお子さんに伝えることことは何でしょうか?

最近の世界情勢で、赴任に対する不安はもちろん、個人旅行でさえキャンセルをされる例があることを身近に耳にしました。

なにより強調したいのは、日々安全に投資をするという視点です。

Peace Blossomの提供する研修では、例えば、このような項目を扱います。

① 海外赴任者のための安全対策 : 基本編

② 海外赴任者のための安全対策:家族で確認すること

③ 海外赴任者のための安全対策: 住居編

④ 海外赴任者のための安全対策 出張・移動編

⑤ 海外赴任者のための安全対策運転・公共交通編

⑥ 海外赴任者のための安全対策: お子さんに伝えること

⑦ 海外赴任者のための安全対策: 現地社会との関わり

そして、なりより帯同される奥さまに安心してもらい、味方になってもらうという「戦略的な投資」です。

Peace Blossomは帯同ご家族向けの研修も行っています。

安全対策を扱える点では日本の中でも数少ない会社です。

奥様に味方になってもらえるならばその価値は、それこそ何十倍だと思いませんか?

お気軽に info(at)peaceblossom.net までお問い合わせください。

(at)を@に変えてください。

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日本のママの中東での奇跡「この国で生きていくためのキーワード」

最近の世界情勢で海外は危ないと感じる人は少なくないかも知れません。

 

もちろん、流動的な最近の世界情勢の中、場所によっては夜遅くになったら外出しない、デモなどの人ごみを避けるなど基本的な対策は守ることは大切です。

 

ただ、必要以上に心配することは、現地での生活が苦痛になってしまいますし、個人的にはせっかくそこでしか体験できないことを楽しんで欲しいなと思います。

 

安全対策として知っておくべきことを知ることはもちろんですが (http://赴任国に着いたら安全対策のために家族全員で確認する場所とは?)

 

現地社会のことを知ること、地道に現地の人たちと信頼関係を築いていくことは、ますます大事になってくるんじゃないかと思います。

 

姉(魂の姉)のご家族は、国際機関や政府で働く旦那さんの仕事で、15年以上ファミリーとして、イスラエルやエジプト、東ティモール、インドネシアなどたくさんの国に赴任してきました。

 

エジプトのカイロに在住の私の姉より 、素敵な体験を聞いたのでご紹介したいと思います。

 

エジプトの政情不安で一時避難帰国した体験なども経て、エジプト(中東)で暮らすキーワードを挙げてくれました。

 

 

 

~以下抜粋です~

 

嬉しかった今朝の出来事です。

 

毎日息子を学校に連れて行くのですが、こちらから挨拶するのもあって、毎日たくさんの人が挨拶をしてくれます。

ご近所の人、商店の人、門番の人、護衛の人。。。けっこう沢山の人と挨拶をかわします。

そんな日常の中、毎日同じポイントである男性とすれ違うことに気づきました。

彼と出会い始めて1か月。毎日同じ時間に同じ道を歩いているから、その方と出会った日を覚えているほど。

ちょっと不思議な雰囲気。ひげもじゃでちっちゃな帽子をかぶっていてイスラム服を着てる人。なぜか、イスラム服のすそが他の人より少し短いんです。古いリュックを肩にちょって速足で歩く。目つきが鋭くて、なんというか忍者みたいな雰囲気。

 

何度も挨拶をしようと、めを合わせようとしたり模した1か月。

そして、昨日。なぜか目があい。お互い微笑んだ。

息子と「特別な笑顔だったね」と。

 

そして、今日。

また、彼とすれ違う。すたすた、飛ぶように歩く彼。

すれ違い様に、お互い目があって初めて「サバアルヘール」と挨拶をした。

きれいな笑顔だった。

 

彼はきっとイスラム同胞団の人だと思う。

それから、いつも出会う近所のお店や護衛さんたち。

なんだか、イスラムさんとあいさつを交わせた嬉しさに、私も息子もなぜか嬉しくてにこにこ。

それを察してか、出会ういつもの護衛さんたちも、大きな声で、にこやかに「おはよう」と言ってくれた。

 

エジプトー笑顔・挨拶。

 

これが、この国で生きていくためのキーワード。

 

~以下、抜粋終わり~

 

ちなみに、このご家族の旦那さんは、通勤途中に毎回50人位に声をかけるそうです。

「こちらからみんなに笑顔で挨拶をしていれば泥棒位なら止められると思うんだ」と。

だんなさんの一言に妙に納得してしまいました。

 

 

関連記事:

◯  奇跡のファミリー「なんでアラブの子たちはトマトを投げてきたのか?」

◯ 中東での奇跡「あなたにどうしても伝えたいアラビア語があるの」

あなたにどうしても伝えたいアラビア語があるの」 ー パレスチナと日本のママの奇跡の体験

 

 

 

人が二人以上集まると自動的にどちらかがポジティブかネガティブになる?!

先日、海外でインターンをする人たちを送り出し、海外に派遣されている人達をサポートする立場にいる方々にワークショップをする機会がありました。

お悩みを聞くと、

自分にはあまり出来る事がなくてもどかしいと感じることがある。。。

相手を何と言ったら励ましてあげられるのか分からない。。。

相手にこちらのアドバイスが伝わっているのか分からない。。。

などが挙りました。

なるほど。。。頷きながら聞いていました。

海外に派遣されている人のサポートに限らず、日常的なやり取りや対人職の方は少なからず似たような体験がありますよね。

まず、二人一組になってお互いに「サポート」をし合うということをしました。

「サポートする側」は、ついなんとかしたいと相手をサポートすることに一生懸命になってしまうものですが、自分の「サポートされる側」としての自分自身の体験を思い出すと、少しそこにスペースが生まれ、自然に今起きていることに気づいたり、思い出したり、なにより「腑におちる」ものです。

◯ 何があったのですか?

◯ それはなぜですか?

◯ その体験から何を学びましたか?

とお互いに「振り返り」(リフレクション)を促す質問を何度か繰り返し、

時には「それはなんで?」「それはなんで?」とさらに掘り下げ、

同じことを別の角度から聞いてみたり、とさらに掘り下げるということをしました。

 

そして、どんな質問が効果的でしたか?と「振り返り」自体を振り返りました。

 

シェアされた感想や気づきやまとめをまとめると、このような点が挙げられました。

 

① 相手はまず聴いて欲しい

こちらは聞くだけしかできない、と感じたり、つい相手の問題を解決したくなってしまうものですが、「聴く」ということがもたらしてくれる効果を体験しました。何もできないと感じる時には、相手のことを聴いてあげることができます。こちらが思う以上に、相手にとって「聴いてくれる人がいる」ことは大きな助けになります。

② 相手のことを聴く時の自分のくせー「ポジティブーネガティブのシーソー」に気づく

相手のことを聞こうと思っても、相手に対してもっとこうすればいいのに、なんでこうなんだろうと批判的な考えが浮かんだり、またはアドバイスしたくなったりすることがあります。

人が二人以上集まると、自動的にどちらかがポジティブ、どちらかはネガティブになるダイナミックスがあると言われています。相手がポジティブな発言をすればする程、なんだか「そんな事言われてもねー」とシニカルになったり、ネガティブになるという具合です。

いずれの場合も、本当は相手と同じだけ自分もポジティブでありネガティブであるのですが、じぶんの癖の方を表面的に表現しやすいという捉え方です。

あなたは悩み事を聞くと、つい相手を励ましたくなる方ですか?

そうであるならば、自分の中のネガティブな部分を受け入れると過剰に相手を励ます必要を感じることなく、自然と相手のネガティブな発言を含め受けとめ、聴くことができます。

あなたは、もっとこうすればいいのにと相手に対して思ったりする方ですか?

そうであるならば、あなた自身が自分自身に対して厳しい傾向があるかも知れません。にんげんどんな人でも完璧な人はいないので、相手のよい面に意識をフォーカスすることが助けになります。

③ 今・全て「解決」しなくてもいいー相手を信頼することの力

今、問題や課題と見えることも、長期的なスパンで見れば、必要なことが起きていると考えることもできます。

自分が生まれた時から今までの自分年表を書いたことがあるのですが、自分にとって大変だった出来事と嬉しかった出来事は前後で「対」になっていることを発見しました。

あの時は大変だったけど、それがあったからこそ次の体験に繋がった、というのはあながち単なる慰めの言葉でもないのです。

なにより、問題を「解決」することはその方本人が決めることです。

こちらが相手との関わりで自分のベストを尽くし、相手のことを信頼する。

信頼は大きな力です。

 

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海外を訪れる・海外で働く人のための安全対策の視点とは?

海外赴任者の方々の安全対策の見直しが緊急に行なわれています。昨今の世界情勢の変化で赴任に対する不安はもちろん、個人旅行でさえキャンセルをされる例も少なからず起きていると聞きました。

安全対策は、海外赴任者の方、特にご家族で赴任されている方にとって日々の生活に直結する課題ですよね。日々安心に過ごすことができることは、赴任されている方が仕事に集中できる土台でもあり、ご家族全体の海外赴任自体の体験をも左右することになるでしょうから、対策できるところは対策いただいて、海外赴任という貴重な体験を、ご自身とご家族・お子様のために有意義な体験にしていただきたいと思っております。

安全対策は、南スーダンや東ティモールといった紛争地で働いていた私にとっても日々の生活に直結する課題でした。国連の場合、この数年地域によってはテロの直接的な対象にもなっている背景もあり、例えば、以下のようなテーマを安全対策の一環として扱いました。

 

◯ 通勤時に注意する点

◯ 安全対策としての住居の選び方

(どんな対策や設備、連絡手段の用意があるとよいか)

◯ 出張先のホテルの選び方

(何階のどの位置に部屋をとるのがいいか)

◯ レストランではどこの席に着くのがいいか

◯ 日常的なコミュニケーションで気をつけること

◯ デモやストライキが起こった際にとるべき行動は

◯ 万が一、人質にとられた時のための行動と心の保ち方

◯ コンパスや地図、GPSの読み方

 

確かに、事前に知っておく事で対策をできる部分やちょっとしたことで未然に防げることは多くあると思います。

そして、例えデモやストライキが起きたとしても落ち着いていられます。

ただ、

長年南スーダンや東ティモールといった紛争地で働いてきた体験から言えるのは、

安全対策のためにまず大切な視点とは、

「私たちはどう見られているのか?」という視点を持つことだと思います。

 

政情が流動的である程、

外国人である私たちがその社会における自分たちを見る視点と、

実際、現地の人からどのように見られているか(perception)との間にギャップがあることがあります。

 

例えば、これは世界的に知名度もあり中立と人道の立場をとる国際赤十字委員会もこの例外ではありません。国際赤十字委員会の主催する研究会に委員として呼ばれたことがありますが、その時に話し合われたのも、まさにこのperceptionのギャップの問題でした。

 

私たちはこの社会の中でどう見られているのか?

 

この問いは今更に重要になっています。

 

Peace Blossomは、安全対策に関する研修を提供しています。

詳しくは、http://peaceblossom.net

info(at)peaceblossom.netまでお問い合わせください。お手数ですが、(at)を@に置き換えてご連絡くださいませ。

 

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パレスチナと日本のママの奇跡ー「あなたにどうしても伝えたいアラビア語があるの」

私のお姉さんとご家族が中東で体験した奇跡のお話しです。

 

私の姉(魂のお姉さん)は、この数年は旦那さんのお仕事の関係でイスラエルとエジプトにいました。

私の初任地の東ティモールの山奥で知り合い、ご一緒させていただいて以来、その後私がいろいろな国で平和支援に関わろうと思えたのは、お姉さんと旦那さんが電気のない環境でも明るく、温かく分け隔てなく現地の人とかかわる姿勢を見せてくださったお陰でした。

 

さて、2年前にカイロにご家族を訪ねた時、お姉さんの栄さんとご近所を散歩することになりました。

 

お姉さんには、息子さんと娘さんがいるんですが、お母さんって毎日食事の用意をするから買い物に行ったり、子どもを学校に行かせたりと現地社会との接点が多いんです。

 

お姉さんの場合、

スーパーはあるけど、近所の商店の方が野菜が新鮮なのでそこに通う内に、そこの店員さんと仲良くなって、おしゃべり。

 

息子と娘の学校選びのため、学校を何件か見学して、自分の目と耳で確かめないといけないから、そこに通う人やいろんな人とお話し。

 

息子さんはイギリス系の学校へ、娘さんは地元のアラブ系の幼稚園に通うことに決まり、

新しい学校生活がはじまり アラブ人のママから外国人まで新しいママ友とのお付き合いがはじまり

息子さんも娘さんもなんとか新しい学校に慣れはじめ、やっと一安心。

 

ふっー、海外で子供を学校に通わせることはほんと「一大プロジェクト」ですね。

海外赴任をしているご家族のお母さん・奥さまの役割の大きさを思います。

 

 

争い事の多い土地柄、学校で相手から言いがかりをつけられたこともあったそうです。

 

息子さんと話し合い、誤解は誤解だとはっきり伝えよう、と。

「はっきり言ってやったわよ。『私は神の名のもとの真実を信じています』って」 。

 

娘さんは、アラブ系の幼稚園に通うのですが、アラビア語がペラペラになり、幼稚園で習ってきた遊びを家でもしたがるので、ついに家でもアラビア語をしゃべり出します(!)

 

近所を散歩している時には、スーダン人の人たちがやっている小さな食堂をみつけて、娘さんと一緒にふらっとのぞいてみたりもします(カイロには他の中東やアフリカからの移民の人がたくさん住んでいます)。

 

 

息子さんも娘さんもあらゆる国籍の子たちと友達になるから無邪気に聞くそうです。

 

なんで〇〇ちゃんとは同じ学校で遊べないの? (現地のアラブ系学校に行く時もあればインターナショナルスクールに行く場合もあります)

なんでパレスチナにいる◯◯ちゃんはこっち(イスラエル)には来れないの?と。

 

世界には経済、国籍、教育、移動の制限といったさまざまな「格差」が存在する事、さてなんと説明したものか?

 

子供はちゃんと大人の言うことを覚えているから親も必死です。

 

旦那さんの支援先のパレスチナで、あるご家族と仲良くなり、家族ぐるみのお付き合いが始まったことがありました。

 

パレスチナに行くには途中何カ所もイスラエル軍の検問を通らないと行けないので、旦那さんの職場の許可が必要になるので、いつも会いに行けるわけではありません。

 

あなたに会いに行きたくても行けないの、と伝えた時には、最後にあなたにどうしても伝えたいアラビア語があるの、とパレスチナ人の友人の奥さまが一生懸命に伝えてくれたそうです。

 

「I love you. I love you in God.」

 

(あなたを愛している、あなたを愛している、神の中において)

 

そして、栄さんも言いました。

 

「I love you. I love you in God.」

 

「いつか、必ず家族であなたの家族を訪ねます。

きっとその日はくる事でしょう。ありがとう、ファワーズさん一家。」

 

 

栄さんは、

 

もしかしたら、その方々にとって初めて会う日本人かも知れないー

初めて言葉を交わす日本人かも知れない ー

その人は何かの時に栄さんの言った何気ない一言を思い出すかも知れない ー

今、中東が混乱する中でこの力はなにより大きいと思うのです。

 

 

ちなみに、後ほどファワーズさん一家はその後日本に来日する機会があり、奇跡の再会を果たしたそうです。

 

当たり前だけど、全てのひとは女性から生まれる。

今世界で争っている人も、どんな人も、どんな人も。

子ども達は母が伝えたことを身体で覚えて大人になっていく。

生まれてくる子ども達に平和を伝えることができたら?

世界はよりよい場所になっていくと思うのです。

Thailand May 09 047

⬆️ 母なるナイル川@南スーダン・ジュバよりーカイロで地中海に合流

関連記事:

⭕️ 奇跡のファミリー「なんでアラブの子たちはトマトを投げてきたのか?」

⭕️ 中東での日本のママの奇跡「この国で生きていくためのキーワード」

 

スリランカのアユルベーダ 至高なひと時〜

なんだか紛争の話しが多いのですが、スリランカってとても奇麗なところなんです。

私のお勧めは仏教遺跡とアユルベーダ。アユルベーダはインドやスリランカ地方で何百年の歴史を持つハーブを使った伝統医療。インドやスリランカではアユルベーダの先生がいて、とても尊敬されています。ビーチに行って、新鮮な素材の料理をいただいて、ハーブで全身をマッサージされて。。。ハーブのデットクス効果に助けられて、至高のリラックスタイムです〜。

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⇧ すぐそこはビーチ!

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⇧ 風が気持ちいい〜

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⇧ 仏教遺跡

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⇧アユルベーダで使う薬草。大地のエネルギーたっぷりです。

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⇧ 外国人でも安心なように説明もしてくれます。

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⇧ アユルベーダの先生。毎日体調を見てその日のハーブと施術を決めてくれます。

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