5つの特徴

なぜここのコーチングは違うのか?

《5つの特徴》

 

1、傾聴の力

「相手が誰でもよかった訳ではなく、大仲さんには話し易い雰囲気があります」という声をいただくことが多いです。大仲自身、南スーダンなどで、紛争解決のためにもリーダーシップのためにも、傾聴の力がどれだけ力を発揮するのか何度も目の辺りにしてきました。安全な

 

2、「答え」はすでに存在する

コーチングにいらっしゃる方のことを私たちは、「問題がある人」であるとも「治療」が必要な人であるとも捉えていません。なぜなら、その人の中に「答え」はすでにあるからです。もし、不安やプレシャーなどでそれが邪魔されているのだとしたら、そうした不安を解放し、また、適切な問いかけによって引き出すことに焦点を当てます。

こちらが一方的にアドバイスするというよりも、一緒に答えを探っていくアプローチです。

 

3、理論ではなく実体験とともにお伝えすることができる

私自身、国連で働いたいた時は、自分がコーチやカウンセラーになるだなんて全く想像していませんでした。ただ、自分が燃え尽きた後、カウンセリングを受けていき、徐々に回復していく中で、相談を受け始める中で、自分の体験をもとに伝えることが相手の方にも伝わり易く、効果的なことを発見していきました。実際に、本人が体験をしていることの持つ力はすべてを言葉にしなくとも、相手に伝わることが知られています。「自分の体験が他者への「贈り物」になる時、その傷は超越される」からです。

 

4、直感力とハートインテリジェンス

「短い時間で私がどんな人間か把握されていたご様子で驚きました。」と言われることがあります。

国連勤務の後、帰国後燃え尽き、PTSDとうつになり、何もやる気がしない・朝起きれない・働けなくなった時の私のチャレンジは、自分の「弱さ」を受け入れることでした。そして、自分の「弱さ」やシャドーを統合することを学び始め、直感能力とヒーリング能力が飛躍的に開花していきました。

そして、必要ならば、「ハートコヒアランス」を創って、相手の直感につながるメソッドを使って、その課題のより根っこの部分を一緒に探っていきます。

「ハートコヒアランス」についてはこちら⇨goo.gl/OiWGqM

 

5、課題は自分を知り、自分の才能や強みを発見するチャンス

もし、課題があるのだとしたら、それは自分や自分の才能を知る機会であるとも考えます。自分が乗り越えられない課題はやって来ないからです。また、どんな分野でもキャリアには一定の「法則」があると考えます。キャリアのサイクルを一回り・二回りすでに体験しているので、つまづき易いポイントを未然に防ぎ、またお悩みの中のどこが乗り越える、または学ぶポイントなのかを的確に見極めます。特に、キャリアと対人関係の接点を得意とします。

 

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